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Amazon.co.jp ・本 (592ページ) / ISBN・EAN: 9784043495023
作品紹介・あらすじ
二階堂黎人監修による、オリジナルアンソロジー。西澤保彦、柴田よしき、歌野晶午、北森鴻など、フレッシュかつ豪華な顔ぶれがそろう。新本格ミステリーの入門にはうってつけの1冊。
みんなの感想まとめ
新本格ミステリーの魅力を詰め込んだ一冊で、読者は多彩な作家たちの作品を通じて新たな発見を楽しむことができます。特に、篠田真由美や村瀬継弥、歌野晶午などの作品は、読者の興味を引きつけ、シリーズへの愛着を...
感想・レビュー・書評
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面白かった。
この本で新たに、篠田真由美/村瀬継弥/愛川晶/歌野晶午に興味を持つ。
村瀬継弥の、藤田先生シリーズは好きになった。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
『10人目の切り裂きジャック』 篠田真由美
『インド・ボンベイ殺人ツアー』 小森健太朗
『ホテル・ミカドの殺人』 芦辺拓
『藤田先生、指一本で巨石を動かす』 村瀬継弥
『鬼子母神の選択肢』 北森鴻
『観覧車』 柴田よしき
『縞模様の宅配便』 二階堂黎人
『だって、冷え性なんだもん』 愛川晶
『蓮華の花』 西澤保彦
『新・煙突気綺憚』
『ドア↹ドア』 歌野晶午
2009年12月8日読了 -
2004年11月23日読了
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