バイオハザードアンブレラ・クロニクルズ (SIDE B) (角川ホラー文庫 (H66-12))

著者 : 牧野修
  • 角川書店 (2008年1月発売)
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  • Amazon.co.jp ・本 (239ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784043522125

作品紹介

製薬企業、アンブレラ社の陰謀により死人がゾンビ化する世界。ラクーン市壊滅後、新たな陰謀が、アンブレラのロシア工場にて計画されていた。アンブレラ社の計画、アルバート・ウェスカーの行動、すべての思惑がひとつにつながる。黄道特急から始まったバイオハザードのすべての事件が、今ここに終結する。カプコンが世界に誇る人気ゲームのノベライズついに完結。

バイオハザードアンブレラ・クロニクルズ (SIDE B) (角川ホラー文庫 (H66-12))の感想・レビュー・書評

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  • バイオハザードをウエスカー側から書いてある。

  • なかなか機会がなくて後回しにしてましたが、やっと読めました。話はゲームでも後半のストーリーにはなっていて、もうこの頃の話は複雑化してきていて、正直良く分からなくなってたので読むことで整理できました。だからどうということもなくてファン以外の人が読んでも意味不明なんでしょうね。きっと

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