氷の上のちっちゃな冒険―アザラシのあかちゃん (角川文庫)

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  • Amazon.co.jp ・本 (94ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784043531011

感想・レビュー・書評

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  • 反則レベルでカワイイ(笑)
    最近読書時間がとれてないけど、そういうときにさらりと「眺める」のも良いですね。

  • あざらしが好きだと言ったら「えっ大きなナメクジみたいなのに?!」と驚いた人に、真っ白でふわふわなあざらしの赤ちゃんの絵葉書を送ったら「かわいい!」と声を上げていた。たしかにおとなのあざらしは黒くてつるつるでぬめぬめしてそうでナメクジみたいだな~と思ってしまった。

  • アザラシの赤ちゃん可愛いです。癒されます(*´Д`)はぁはぁ

  • アザラシの赤ちゃんの誕生から、お母さんと別れて旅立つまでの2週間を追った文庫写真集。<br>
    赤ちゃんが大福みたいでかわいいのなんの!!<br>
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著者プロフィール

1964年生まれ。作家、心理学者(発達・教育心理学)。高校二年生のときに『1980アイコ十六歳』で当時最年少で文藝賞を受賞。作家としての活動を続けながら心理学者として研究者の道も歩む。写真家の小原玲と結婚後、三人の子を授かる。二番目の子が発達障害(自閉症)。

「2018年 『発達障害だって大丈夫』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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