別冊カドカワ GLAY―甦る’96~’99年の軌跡 復刻版1996→1999 (角川文庫)

著者 : GLAY
  • 角川書店 (2001年8月発売)
3.42
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  • 10レビュー
  • Amazon.co.jp ・本 (434ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784043603015

作品紹介

'99年2月に発売された「別冊カドカワ360ページまるごとGLAY」が文庫として復活。'96〜'98年に掲載された「月刊カドカワ」「月刊feature」でのインタビュー記事のほか、'99年の「別冊カドカワ」用スペシャル・インタビューが収録された、まさにファン必読の保存版。本音トーク満載のメンバー座談会やツアーの思い出、HISASHIの書き下ろしエッセイなど内容盛りだくさん。また当時、撮り下ろした貴重フォトも掲載。'96〜'99年のGLAYの軌跡が詰まった1冊。

別冊カドカワ GLAY―甦る’96~’99年の軌跡 復刻版1996→1999 (角川文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 私自身はラルク派だったのですが。ブックオフでこれを見つけた時、GLAY派(TAKUROファン)のお友達の顔が浮かんだので迷わず購入。渡す前にさらっと流し読みしたら、熱い言葉がいっぱい詰まっていてあの頃の熱気を思い出しました。

  • 横尾忠則とのコラボレーションとか、笑える盛りだくさんの内容だった。

  • '99年2月に発売された「別冊カドカワ360ページまるごとGLAY」が文庫として復活。'96〜'98年に掲載された「月刊カドカワ」「月刊feature」でのインタビュー記事のほか、'99年の「別冊カドカワ」用スペシャル・インタビューが収録された、まさにファン必読の保存版。本音トーク満載のメンバー座談会やツアーの思い出、HISASHIの書き下ろしエッセイなど内容盛りだくさん。また当時、撮り下ろした貴重フォトも掲載。'96〜'99年のGLAYの軌跡が詰まった1冊。メンバーの意外な面が見えて面白い!!

  • わざわざ函館に行ったとき

  • 読みすぎてもうボロボロ。

  • GLAYが売れ始めてから、人気が絶頂に達した頃について書かれた本。メンバー若いなー!

  • インタビュー記事も多いし、昔の写真も載っててお買い得な一冊だったと思います。

  • 「1999」で検索したらトップに出てきたので入れてみた、まだ読んだ事無いけど(笑)読みたいけどさ。

  • 99年からファンになったので、それまでのGLAYの奇跡を辿るのにはもってこいの本でした。
    今となってはちょっと古いから星4つかなぁ。

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