バカの瞬発力 (角川文庫)

著者 : ゲッツ板谷
制作 : 西原 理恵子 
  • 角川書店 (2003年3月1日発売)
3.38
  • (13)
  • (6)
  • (45)
  • (2)
  • (2)
  • 本棚登録 :140
  • レビュー :13
  • Amazon.co.jp ・本 (209ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784043662036

バカの瞬発力 (角川文庫)の感想・レビュー・書評

並び替え:

表示形式:

表示件数:

  • 板谷兄のツイートに「玄武岩」「米沢監督」「バカ龍」(歴代モンスター編集者)の名前が出てきたのを拝見し、懐かしくなって再読。

    毎度毎度ひたすら笑えるのみならず、なーんか温かい気持ちにまでされてしまう板谷兄の家族・友人・ヤンキーエッセイですが、本書は西原理恵子らとの対談形式。サイバラ女史によるアイコンはかわいいんですけど、「…」が読みにくいのが唯一の難点。

    30代に突入するかしないかの頃に書かれたものだからか(?)、相当飛ばしています。ネタ的に大丈夫なのか。

    文庫版の「巻末ごくつぶし対談」がすごく好き。

  • とりあえず、くずの嵐、バカのエピソードが沢山つまった一冊です。
    【志學館大学】ニックネーム:ホワイトくん

  • ふーん

  • 6/22

  • 「救急車を呼んでくれ!」と言われて、
    「何色がいいですか?」なんて切り返すのは、反則です。

  • 初めて読んだゲッツ板谷本
    読んで1週間以上腹がよじれるほど笑いました
    板谷ファミリーの破壊力はサイコー!!です!

  • 対談形式。ギャグ満載。
    編集者シリーズが面白い。

  • 対談形式。途中出てくる似顔絵がツボだった。

  • これが板谷様に初めてはまった本。大学の生協においてました。

  • 相変わらずにくだらない。突き抜けたバカさが逆にほほえましい。86歳のばあさんにシンナーを吸わせる弟や日本酒を1升飲んで寝小便をする親父など、手が付けられないしか載っていません。
    最高に笑えるけどね。

全13件中 1 - 10件を表示

バカの瞬発力 (角川文庫)のその他の作品

バカの瞬発力 単行本 バカの瞬発力 ゲッツ板谷
バカの瞬発力 Kindle版 バカの瞬発力 ゲッツ板谷
バカの瞬発力 (角川文庫) Kindle版 バカの瞬発力 (角川文庫) ゲッツ板谷

ゲッツ板谷の作品

バカの瞬発力 (角川文庫)に関連する談話室の質問

バカの瞬発力 (角川文庫)はこんな本です

ツイートする