- 角川書店 (2005年8月25日発売)
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感想 : 13件
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Amazon.co.jp ・本 (240ページ) / ISBN・EAN: 9784043662074
作品紹介・あらすじ
劇画のような日常。常識外のモンスターたち。貴方は怒涛のゲッツワールドに耐えられるか!? 書き下ろし企画「ゲッツちゃんの質問100本ノック」も特別収録した、絶笑コラム集!!
感想・レビュー・書評
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バカバカしい話を延々書いているだけなのに、気づいたら吸い込まれている。
普段経験できないことを経験出来るような内容。
ただちょっとホンマなんって思うこともあるかも。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
相変わらず本当に、本当におバカな内容に大笑い。
すごい人生を歩んでいる人だなあ。
しかし写真載せたがり -
どうしたらこんなタイトル思いつくのだろう
やっぱり
馬鹿にのよる、馬鹿話。
疲れているときや、
生きるのが嫌になったときにお勧めの一冊 -
パチンコ雑誌から飛び出した
奇跡の不良ライター
金角からゲッツ板谷へ名前を変え
勢いは止まるトコを知らず
大爆走な一冊
電車の中では決して読まないで下さい・・・ -
2005.9.15〜9.16
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ゲッツさんの周りの人の話がてんこもり。ほんとに面白い人の周りには面白い人が集まってくるもんだなあ。
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爆笑エッセイ。
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まぁまぁの作品。
本人はこれが一番な本らしい。
私は『板谷バカ三代』が好きだな〜。 -
相変わらずバカのドミノ倒しのような本。読み終わって三日で内容を忘れてきている。
半身浴しながらとか、お弁当を食べてる最中とかどうでもいいときに読みましょう。
俺はゲッツに思いっきりはまってます。 -
週3回、シチューを持ってくる黒人。ペプシ味のアメリカンドックを作る弟。この二人にやられてしまい、思わず読んでみました。
・・・・もぅ、ゲッツさんの周りは素晴らしいとしか良いようがナイっす。
結構笑わせていただいたエッセイ(?)本です。
著者プロフィール
ゲッツ板谷の作品
