猛禽の宴 (角川文庫)

著者 :
  • KADOKAWA
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レビュー : 22
  • Amazon.co.jp ・本 (480ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784043765058

感想・レビュー・書評

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  • 朝倉恭介シリーズ。
    ストーリーは前の方が好きかな。でも拷問のシーンはとても面白かった!!
    悪なのにヒーローな恭介がどんどん気になってる。

  • 仕返しはとことんします。

    当面、ハンバーグは作れません。

  • 今回も前回に引き続き
    朝倉恭介さん  完璧  です
    Cの福音を読まれた方はもちろん、本作のみでも楽しめると思います。
    オススメです!!

  • 朝倉恭介シリーズ第二段。

著者プロフィール

楡 周平(にれ しゅうへい)
1957年生まれの作家。慶應義塾大学大学院修了。綿密な取材と圧倒的なスケールの作品で読者を魅了し続けている。米国企業在職中の1996年に発表した初の国際謀略小説『Cの福音』がベストセラーに。翌年から作家業に専念し、同作は「朝倉恭介」という人気シリーズになった。
主な著書にドラマ化された『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・東京』(「有川崇」シリーズ)に『プラチナタウン』(「山崎鉄郎」シリーズ)、『再生巨流』、『ドッグファイト』、『和僑』、『レイク・クローバー』など。

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