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Amazon.co.jp ・本 (404ページ) / ISBN・EAN: 9784043898077
作品紹介・あらすじ
思いもよらぬ形で憧れの”王子様”の正体を知ってしまった郁は完全にぎこちない態度。そんな中、ある人気俳優のインタビューが、図書隊そして世間を巻き込む大問題に発展してしまう!?
みんなの感想まとめ
物語は、憧れの王子様の正体を知った郁が、図書隊や世間を巻き込む大問題に直面する様子を描いています。読者は、言葉の持つ意味や文化、そしてそれに伴う差別について考えさせられる場面が印象的で、特に「床屋」や...
感想・レビュー・書評
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むがぁ!
知らんかった!
うん、まだまだ知らないことはたくさんある
当たり前にたくさんある
知らないことがあるから知る喜びがあるのだ
さて、今まで知らんかったこと
「床屋」って言葉は職業差別に当たるので、放送禁止用語(自主規制)なのだそうだ
Σ(゚Д゚)
マ、マジか
普通に「床屋さん行ってくるよ」とか言ってるわ
同じく、「八百屋」「魚屋」「寿司屋」などもダメ
それぞれ「理髪店」「青果店」「鮮魚店」「寿司店」に置き換わるそう
つまり「屋」って言葉がダメなんだな
えー!そりゃやり過ぎじゃないの?
「成田屋!」とか「音羽屋!」もダメなん?夢のひとつなのに
「玉屋〜」「鍵屋〜」もダメなん?夏の風物詩やん
「ひまわりめろんさんは頑張り屋さんね」って差別なん?いや「頑張り屋さん」ではないけども
それは極論?いやちゃうやん
そこまで行っちゃう可能性があるってことやん
屋号と床屋は違うやんとか無視して暴走する可能性がある言うことやん
そういのが逆に差別を生んでたりしないんか
大切なのは言葉単体を排除して差別をなかったことにしちゃうことじゃなくて、きちんと向き合うことじゃないんか?
「床屋」って言葉に差別的要素が含まれていることを学んだ上で、「床屋」って言葉に含まれる文化であったり親しみであったりを大切にすることなん違うんか
差別を差別たらしめているのは、言葉単体じゃなくて、文脈であったり、言葉を使う人間の態度違うんか
もちろん、被差別者が「やめてくれ!」と声をあげてるようなの別だけど
「床屋さん」はセーフでお願いします
だいたいな「言葉狩り」に燃えるアホが多すぎるのよ!
そんな奴らのせいで稲嶺司令が…。゚(゚´Д`゚)゚。
最後にちゃんと内容に触れるわい偉い!
(*´ω`*)←照れ屋さん
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ほんとに面白いのよ!
このシリーズ、読んでて楽しい。
それでも最後の方は涙出そうだった。
お話の中に、有川さんの愛がいっぱい。
本に対する愛。人に対する愛。
これから先、人として無くしてはいけないもののメッセージがたくさん詰まってる。
それと毎巻末に付いている、児玉清さんとの対談が読み応えあり。児玉さんステキです♡(そっち?)
次巻でシリーズ最後(別冊はあるけど)。
続きが早く読みたい。けどこの世界終わってほしくない。でも読みたい~困る〜~( ・᷄-・᷅)-
2025/05/18
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2025/05/18
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2025/05/19
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プロローグ
“Interrude3”
小休止③
自身の領域外のカテゴリーを読むのも一興
思わぬサプリメント効果を発揮する
月一図書館シリーズ第三弾は、
勿論『図書館危機 図書館戦争3』である
堂上と郁の行く末は如何に……
本章
『図書館危機 図書館戦争3』★4
まぁ、安定のと言うか予定調和というか…
それでも大満足だ
堂上と郁の進展は、2歩前進って感じ
涙脆いのか、郁が泣くとこっちもジーンときちゃうな
稲嶺基地司令の勇退にも胸が詰まった
お疲れ様でしたと云いたい
また、“床屋”“魚屋”などの日常使っている言葉も
差別用語とはいかないまでも、ニュースなどでは
なるべく避けたい用語であるってことが初めて知りました!?
言葉の意味合いや重みって、時代時代によって変わるから怖いですね…
エピローグ
“新宿鮫シリーズ”に次ぐ月一シリーズ
ギリで達成出来た
先週、今週は珍しく!?忙しかったし、サッカーW杯もね(^_^;)
“図書館戦争シリーズ”は来月終わるから、次の追加シリーズは、“グレイマンシリーズ”かな
まぁ、兎に角王者ブラジル戦
また寝れないな〜(^_^)/
頑張れ日本\(^o^)/8v♪
完
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2026/07/01
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8さん♪
サッカー残念でした。あの時間だったので
見てないけど。時々目を覚ましてはネットニュース確認だけしてました。
最後は同点のところで、...8さん♪
サッカー残念でした。あの時間だったので
見てないけど。時々目を覚ましてはネットニュース確認だけしてました。
最後は同点のところで、がんばれーと念を送って再び寝込みましたが。朝起きて。。
あーーーー(;;)
今回はブラジルだし。。次は優勝だぁーー2026/07/04 -
ぴこさん♪
まぁ、正直ブラジルには勝てないと思ってましたか、ワンチャンあるのがサッカーですからね(^O^)
次は先ずベスト4ですね~(^...ぴこさん♪
まぁ、正直ブラジルには勝てないと思ってましたか、ワンチャンあるのがサッカーですからね(^O^)
次は先ずベスト4ですね~(^_^;)2026/07/04
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③と④の感想です。
話と後書きを読むと④冊目で完結といった感じだけど手元には⑤、⑥冊目がある。
どんな内容なのか?
(有川さんは後書きで登場人物が勝手に行動するような事を書いてますが、すごいよね。)
文庫本は6冊あるらしいです。
①読んだ
②読んだ
③読んだ
④読んだ
⑤未
⑥未
続きも読みます。 -
「表現の自由」について考えさせられる『図書館戦争』シリーズ第3弾❗️
激しい戦闘シーンあり、家族の温かさを知るシーンもありと、物語もいよいよ佳境に入ってきてボルテージが上がる作品となっています❗️
そう言えば、漫画『ブリーチ』では、志波 空鶴の隻腕だったのに、アニメでは義手がついていたのを思い出し、メディアの規制というのは色々厄介だなぁと思いました❗️
文庫版収録の『ドッグ・ラン』は結構好きな話しです❗️ -
図書館戦争シリーズ3作目。
笠原郁は長身の活発な女子で、図書隊の防衛員。
2作目の最後に、憧れの王子様がほかならぬ堂上教官だとやっと気づき‥?
気づいたことを堂上本人に教えるわけにはいかないが、どんな顔をして会ったらいいかもわからない。
おくての郁ならではの大混乱を楽しく描きます。
まっすぐにではないけど、二人の間柄は少ぅしずつ近づいていくのですね。
高校生の毬江が盗撮され、犯人探しに結集する図書隊。
感情を表に出すことの少ない小巻の怒りはもちろんのこと。
図書隊の昇任試験の時期が近づき、筆記が苦手な郁は大慌て。
だが本当に危ないのは、優等生の手塚のほうだった。
実技が「子供への読み聞かせ」という課題だったのだ。子供が苦手な手塚は柴崎に相談を持ちかける。
情報通でクールな美人の柴崎と、真面目すぎるほどの優等生だが兄への葛藤を抱えた手塚が微妙な距離感で付き合うのが面白いですよ。
「週間新世相」で人気俳優のムック本を出すことになったが、思いも寄らないことで暗礁に乗り上げる。
差別用語に設定されてしまった言葉を使うと良化隊に狙い撃ちされるという難しさ。
「床屋」が差別語とはね‥
玄田隊長の出したアイデアは?
地方の美術館で賞をとった作品が良化隊に没収されそうな危機に。
特殊部隊が警護に出向するが、そこは郁の出身地。戦闘職種であることが母親にばれて、ひと騒動。これも課題の一つでしたね。ようやく母親と向き合い、これまで知らなかった事情も知ることに。
事なかれ主義の図書館長の方針で、防衛隊は無力化されていて、一人だけ女子寮に泊まる郁は嫌がらせに遭う。防衛隊は一番下のカースト扱いだったのだ。
戦闘もこれまで以上に大規模でリアルに描かれ、こういう理由での闘いが今さらながらショッキング。
いくつものカップルの微妙な関係を巧みに織り込みながら、面白おかしく展開するストーリー。
大事なことは誰かがきっぱり言うのが、小気味いい。
骨のある内容なんですよね。
それをいろんな味付けでぐいぐい読ませるのには、感心します。 -
“禁止用語“ってあまり深く考えた事なかったけど…。あとがきで、毱江ちゃんが地上波アニメで登場できなかった事を知って少し残念。次は最終刊。登場人物達の恋模様も楽しみ。
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「ちょっと背伸びをした少女マンガ」だとか「私は小説でマンガを読みたくない」だとか、このシリーズに対して悪口を言いまくっているのを反省して、今回は褒めてみようと努力してみた。
そもそも面白くなければいくらなんでも買ってまで読みはしない。設定は「図書館戦争」のときに書いたので繰返さない。たとえそれが荒唐無稽のお話だとしても図書館が舞台の小説なんて、本好きには堪らない設定なのは間違いない。バックヤードの作業とか、レファレンスの基本とか、さりげなく出てくるのが面白いのですね。しかも、主人公たちは本の検閲から身体を張って表現の自由を守ろうとしているのだから、それだけでもう無条件に彼らに肩入れをする自分がいるわけです。
一方彼等は特殊部隊(タスクフォース)ですから、基本的に自衛隊の日常を描いているようなものです。これも今までの小説に無かった設定です。そういう知的好奇心をくすぐるところがあるわけですね。
今回は「言葉狩り」が大きなテーマとして出てきています。所謂「差別語」として規制されている言葉はどうして規制されているのか、という問題です。ここでは、「床屋」という言葉が差別語として入っていて、それを逆手に裁判を起こしてメディア良化委員会に一矢報いようとする展開です。
後であとがき見てびっくりしたのは現在でも「床屋」は自主規制語に入っているということ。多くの床屋さんは自分の職業の名前に誇りを持っている人も多いと思うだが、メディアというものは一旦誰かが「自主規制」をしだしたらその内容にはかまわずに「差別語」となっていく法則があるらしい。
恐ろしいことに、これは「いまそこにある危機」なんです。
みんなが、大震災や原発に心奪われ、TVが菅が辞めるか否かでどたばたしているときに、6月16日知らないうちに「コンピュータ監視法」なるものが参院法務委を通過した。ジャーナリストの堤美果さんは言っている。「9.11の教訓として、国民全体がパニックに陥っているときおかしな法律が通る。」 -
制服に袖を通す。俺こそが英雄と証明する。
袖を通す。正しい世の中を作り直す。
通す。間違いを排する。
。愚民を導くだよ!!。
。だれか助け。
。 。
。
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【タイトル:理想】
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理想を抱えたままでは逃げられない。現実の壁は迫り来る。であれば、あなたはどうする?理想と現実に押しつぶされる?折り合いをつけ、前に進む?
言葉に意味は宿る。証に意思を見出す。そして、人に願いを託すのである。「そうであってくれ。」「お前を信じる。」「頼りにしている。」全て、願いの末の言葉だ。他人のためだとか、お前のためだとか利他的なものは、一切介入する余地がない。純粋なエゴの成せるセリフなのである。他人への願いなぞ、そのような自己中心的なものである。だからこそ伝わることが尊いのだ。それこそが愛なのではないか。
※この感想はフィクションです。実在の人物・団体・事件とは一切関係がありません -
危機と内乱を描き間違えた。ここは危機について、5で稲嶺司令が引退するとは非常に驚いた。そうならざるえない状況も予見して、あれだけの慕われて命をかけている隊員もいい。出だしから王子様のやり取りがあり漫才みたいで面白い、茨城の図書隊がややこしい状況で乗り込んで解決していくのが郁の実家とか内紛とか絡めて完結した回です。陰湿なイジメに1人でぶちかまして一刀両断の郁がカッコいい、勝手に決めたローカルルールに、謝る相手をねじ伏せて、関東図書隊として受けて立つとか言い切る場面がカッコいい。大人のイジメって存在するから
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図書館戦争シリーズ3巻目
茨城の攻防戦や郁の親バレとか山場の多い巻だが、
印象的なのは3章の言葉狩りの話。
大人向けライトノベルと言いながら深い問題ぶちこんでくるなあ。 -
今回印象に残ったのは
銃が必要になった社会では
好き好んで使用しているのではなく
もう使わなければいけない状態になっていると
気付かされるところだった。
至極当たり前のことなのだが
理想論で「暴力のない世界」とか
「武器を持たずに」とか掲げても
反対にそうせざるをえない環境があり
自分の代わりに手を汚している人がいて
今の生活が成り立っていることが
現実社会でもきっとあるんだと
あらためて感じた。
有川さんの作品はいつも
「こういう展開になってほしいな」
という思いを超えて最高の展開になり
読後が満足感と気づきで満たされる。
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検閲と戦う図書隊
静かに駆られる言葉とメディアが勝手に生み出す言葉の差別
郁もついに大規模戦闘に!
有川作品定番の恋愛は三本線に
組織を揺るがす事態となった展開はこの後どうなるのか楽しみです! -
前作の内乱で笠原が堂上が王子様だと分かったから、どうなるんだろう?と思って読み進めた本作。
そうなるのか〜!!!!! なるほど!!
内容は詳しくは言えないけど、うん。いい。こういう関係性、見ててニヤニヤしてしまいますね。
小牧×まりえちゃんだったり、手塚×柴崎だったり、それぞれの進展を楽しさともどかしさの両方で読み進めました。次の革命がラストということで、どうなるんだろうとワクワクしてます。(怖さもある)
ずっと読みたいなぁ〜と思っていた図書館戦争シリーズも、もう時期読み終わってしまうと思うととても寂しい。番外編とかもあるのでまだ図書隊の物語は続くけど、今回の話では色んな「うそ!?」って思うところがあって中々に悲しい気持ちにさせられました。
その分とっても素敵なシーンもあって、戦争、内乱よりも好きだなぁと思いました。さあ、最後の革命、ちょっと1回他の本で休憩してから読み進めてしまおう。
ちょっと覚悟がいるのでね、寄り道します -
読書記録 2023.03
#図書館危機
#有川ひろ
今だとこの上官・部下の関係はありえないよなと、執筆当時との時代の変遷も感じつつも、県展の攻防戦ではやはり図書隊の皆の想いの強さに、グッと来てしまう。
何か大切なものを守りたいとか、大切な人を想う気持ちの強さは、時代に関わらず胸に刺さるよね。
だからこのシリーズはずっと愛され続けてるんだな。
#図書館戦争
#読書好きな人と繋がりたい
#読了 -
『疑わしきものは』
『収蔵しなければいい。疑わしきものは収蔵しなければいい。疑わしきものは収蔵しなければいい』
そうでなければ
『私の経歴が。私の経歴が。私の経歴が』
もう、このシーンの映像が4K並みの鮮やかさで脳裏に浮かびました。
下らないちっぽけなプライドを貫こうとしてとんでもないことをしでかす人。
あなたの身近にも、いませんか?
私の身近には、ひとり、います(笑) -
電子書籍で
泣ける -
いきなり王子様に大外刈りを華麗に決め込む
郁ちゃんの飛ばしっぷりで始まる第三巻[笑]
じれったく甘い2人や、お互いをとっても大切にする
小牧さんと毬江ちゃんに、でれ~っとしながら
のんびりと読んでると、今まで以上にハードで
ディープな問題がどんどん山積していく展開に。
必要以上に過敏な言葉の規制によって
知らずのうちに1つ1つこっそり刈られていく言葉たち。
気がついたら一語一語の問題では済まない
もっと大きな何かが刈られている。
現実に横たわっているたくさんの問題と重なる
テーマを含んでいて、とても重くすごく戦っている今作。
言葉や体裁へのいきすぎた微細で過敏な対応。
政治やテレビの巧妙な情操作。
問題を問題として意識を持つ国民の少なさを
上手く使ってこっそりとルールを成立・改定していく組織。
間違った歴史・思想は正されていくべきだけれど、
間違った方向に過敏になりすぎて、結局は
問題点の立場が逆転しただけにすぎない結果に
なっていることが多い今の歪みや世相に重なり
物語に含まれたメッセージの深さ、やり過ごしては
いけない問題を喚起させつつも、説教臭くならない
キャラ配置の絶妙さに改めて感嘆。
巻末の児玉清さんとの対談も、今まで以上に
深く面白く、児玉さんの思慮深さと知識の深さ、
人柄の素晴らしさに、図書館での稲嶺指令が
完全に重なり涙が止まらなくなった。
児玉さんの著書も何度も何度も読んでみよう。 -
シリーズ三作目。
読み進めるのもここら辺でいいかなあ、ちょっと飽きてきちゃった。
とりあえず堂上・郁カップルと手塚・柴崎カップルは幸せになってください、図書隊は頑張ってください、以上!
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著者プロフィール
有川浩の作品
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感想 :

にんじん♪
にんじん♪
そやねーん!
今は本作が書かれた頃よりさらに「言葉狩り」はひどくなってるよね
歌えなくなる歌がたくさん出てきそうでなんだかなーって...
そやねーん!
今は本作が書かれた頃よりさらに「言葉狩り」はひどくなってるよね
歌えなくなる歌がたくさん出てきそうでなんだかなーって感じ屋!