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Amazon.co.jp ・本 (304ページ) / ISBN・EAN: 9784044124144
みんなの感想まとめ
物語は、複雑な人間関係と感情の交錯を描き出し、特にレンのユキへの情熱的な想いが中心に据えられています。ユキとレンの関係は、時に切なく、時に刺激的で、読者を引き込む力を持っています。レンの愛情は一見する...
感想・レビュー・書評
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と言うことで第2巻です。
いろんな意味でなかなかトバしています。書きたい放題か。笑 基本的にまったく理解不能な話ですが、それでも読ませてしまうのは作者の技のせいか。
ユキ君はちょっと可哀想な感じですが、レン君はヒドいヤツですね。なんだかんだと言い訳してますが、もうそれしかない。最低だよコイツ。
最後に龍崎君が登場しましたね。次巻では活躍するんでしょうか。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
ついにユキへの想いを自覚したレン。そしてその思いを濃く伝えたらあらあら凄い展開(笑)。
この一冊はユキへのレンのラブレターといってもいいくらい、凄い情熱と変わらぬ執着という愛が描かれており、濃厚なスープをいただいた感じでした。
そう、スープだからこれからメインディッシュが来る。
私、結構お腹いっぱいなのにまだまだいける気がするぅ~♪
はい、ちゃんとデザートまでいただきますのでお腹の準備はちゃんとしておきますさ。
うぅ~ん、濃厚で美味な世界です。
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