嘘は罪(上) (角川文庫)

著者 : 栗本薫
制作 : 塩谷 博明 
  • 角川書店(角川グループパブリッシング) (2009年9月25日発売)
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  • Amazon.co.jp ・本 (489ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784044124229

嘘は罪(上) (角川文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 初めての栗本薫作品。シリーズの3作目とは知らずに手に取った。

    一文の間にちょいちょい追加説明が入るので、慣れないうちは読みづらいかも。

  • うわっ。ゲイ小説だった。生理的に受け付けないんだよな。勘弁してくれ。

  • 東京サーガという音楽関係者の物語。

    栗本薫も音楽活動をしているせいか,
    妙にバンドの裏側に詳しい。

    新宿界隈の裏社会の話も現実味が半端無い。

    それ以外の話題には触れたくないが,
    栗本薫の本領発揮なのだろう。

    裏があるから表があるのだということが分かる。

  • 下巻参照。

  • 3人の男達の話

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