夜よりほかに知るものはなく リュシアンの血脈 (角川スニーカー文庫)
- 角川書店 (2005年5月31日発売)
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感想 : 4件
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Amazon.co.jp ・本 (244ページ) / ISBN・EAN: 9784044138271
作品紹介・あらすじ
天に月。地には魍魎。人は荒み疲れ切ったこの世界――。大魔導師の血をひく青年レイスファンが昏い闇と出会うとき、地に充ち渡る月光をまとい妖を討つ! 呪われし血脈に導かれ旅を続けるレイスファンの壮絶な戦い!
感想・レビュー・書評
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大魔導師の血をひくけれど、超絶人の良いレイスファンと
おつきの妖魔ヴァルの旅物語
シリーズ1
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これはファンタジー小説。
読んだ感想は一言、「黒執事みたいw」
妖魔と契約wwwwなんかどっかで聞いたことあるぞwって感じ?
黒執事とは全然別物だけど、とりあえず、似た様なもん(←失礼。サーセン
でも、擬人法とか、言葉の美しさを感じました。日本語万歳って感じ?
でも、内容はそこまで・・・・・私的に妖魔が出てくるのは十二国記でじゅーぶんww
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冴木忍作品は好きなので購入^^
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未読。所有。
冴木忍の作品
