百鬼夜翔 黒き虫のざわめき シェアード・ワールド・ノベルズ (角川スニーカー文庫)

  • 角川書店 (2003年7月31日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (340ページ) / ISBN・EAN: 9784044152277

作品紹介・あらすじ

横浜・山の手にたたずむホテル『スーリエ・ルージュ』。そこには、怪異な事件を解決してくれる、という噂にすがる人々が今日も訪れていた――。友野詳、清松みゆき、川人忠明が描く傑作ホラーアクション第10弾!

感想・レビュー・書評

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  • 再読。

    1話目、ひかりメインのほのぼの系&切ない系。ずーーーっと同じ内容だな。自分の正体がばれて周りがって内容ばかり、テンプレート化しすぎで飽きてきた。

    2話目、陰々滅々とした話。洋大の気持ちの整理がつく日がくるのか?どう着地してもしっくりこないような…

    3話目、唐突に訪れた大仕掛けな話。またもや仇を作ってしまったね。前巻ではワヤンの仇もできたし、今回はまた別口に仇ができたし、ちゃんと仇は返したんだっけな?このシリーズは1度しか読んでないから憶えてないや。

  • エニグマかわいいです。

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著者プロフィール

グループSNE所属。『貞子怪談』などを手がける。

「2017年 『サクラダリセット 下 』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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