黒鷺死体宅配便 (角川ホラー文庫)

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  • 角川グループパブリッシング (2006年3月10日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (256ページ) / ISBN・EAN: 9784044191214

作品紹介・あらすじ

死体を配達する黒鷺死体宅配便。チャネリング、エンバーミング、ダウジング、テレパシー、ハッキング。特技をもった5人が今日もアナタを配達します。明治に描かれる謎の起源「松岡國男妖怪退治」を収録!

感想・レビュー・書評

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  • 黒鷺死体宅配便色々な話があって面白いです。

  • タイトルにあるとおり、死体がたくさん出てきますので、ややグロいです。でもキャラクターがそれぞれいい味を出しており、深夜枠でドラマ化したら面白そうかも。

  • 小さな漫画ですね。得にコメントはない・・。

  • <div class="booklog-all" style="margin-bottom:10px;"><div class="booklog-img" style="float:left; margin-right:15px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4044191212/ieiriblog-22" target="_blank"><img src="http://images.amazon.com/images/P/4044191212.09._SCMZZZZZZZ_.jpg" class="booklog-imgsrc" style="border:0px; width:100px"></a><br></div><div class="booklog-data" style="float:left; width:300px;"><div class="booklog-title"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4044191212/ieiriblog-22" target="_blank">黒鷺死体宅配便</a></div><div class="booklog-pub">大塚 英志, 山崎 峰水 / 角川書店(2006/03)</div><div class="booklog-info" style="margin-top:10px;">Amazonランキング:位<br>Amazonおすすめ度:<img src="http://booklog.jp/img/0.gif"><br></div><div class="booklog-link" style="margin-top:10px;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4044191212/ieiriblog-22" target="_blank">Amazonで詳細を見る</a><br><a href="http://booklog.jp/asin/4044191212/via=PINKDIAMOND" target="_blank">Booklogでレビューを見る</a> by <a href="http://booklog.jp" target="_blank">Booklog</a><br></div></div><br style="clear:left"></div>
    普通の青年マンガ風で面白かったです。サイコよりも話が単純で読みやすいと思います。

  • 文庫で買っちゃいました。
    死体がいっぱいで良いですね。

  • 1巻の内容プラス、「奴についてるアイツ」の話がおまけ。民俗学に絡めた話がやっぱ一番面白いなあ。

  • タイトルのインパクトと作家名に魅かれて読破!

  • 大塚氏、死に関係する話うまいなあ。ライトノベルというか、味付けも現代的だし。また絵がいい。ぴたりはまって☆4つ。

  • 文庫になるの早い・・・

  • 恐がりの私は、そのくせ恐いもの見たさでこういう漫画を買ってしまったりするのだ。予想外(?)に面白かった。絵もこれくらいなら全然夢に出ないし。失敗したのは、文庫版を買っちゃったこと。次いつ出るんだ・・・。

  • ちょっと拍子抜け。というか、続き、文庫でちゃんと出してくれるのかなぁ…。

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著者プロフィール

大塚 英志(おおつか・えいじ):大塚英志(おおつか・えいじ):1958年生まれ。まんが原作者、批評家。神戸芸術工科大学教授、東京大学大学院情報学環特任教授、国際日本文化研究センター教授を歴任。まんが原作に『アンラッキーヤングメン』(KADOKAWA)他多数、評論に『「暮し」のファシズム』(筑摩選書)、『物語消費論』『「おたく」の精神史』(星海社新書)、他多数。

「2023年 『「14歳」少女の構造』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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