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Amazon.co.jp ・本 (258ページ) / ISBN・EAN: 9784044222062
作品紹介・あらすじ
全世界を巻き込んだ巨大ソフト「The W=小文字O=rld」。度会一詩はプレイヤー「アルビレオ」としてこの「世界」の秩序を護ってきた。しかしあるAIとの出会いで、彼は意識不明の重体に陥る……。
みんなの感想まとめ
テーマは、異なるキャラクターを通じて人間の本質や性格を探求することです。短篇集として構成されており、AI busterに関する物語と、黄昏の腕輪伝説に関連するエピソードが織り交ぜられています。特にAI...
感想・レビュー・書評
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再読。
短篇集。
"AI buster"の話が2つと、"黄昏の腕輪伝説"関連のが3つ。どんなキャラクターをロールしていようとそのキャラクターを操作している人の性格が同じものだとは限らない。
"AI buster"関連の話は色々と満たしてくれました。
腕伝の方は相変わらずかるーく読めるかな詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
確か、読んだ。
朧げだけど、表紙に見覚えが… -
腕伝とのリンク具合が好きです。
やっぱり2もはずせません。 -
AI busterのその後。途中暗い雰囲気になりながらも、最後はハッピーエンド。
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AI buster続き。
神威嫌いじゃないけどねー。 -
前作『AI buster』の続編。
『.hack//The world』+『黄昏の腕輪伝説 レナパック』にそれぞれ収録されていたものと書き下ろし一編を含めたものになっている。
前作や他メディアで.hackに触れているとより一層楽しめる作品になっている。
もし知らなくても、前作と一貫したシリーズものとして読めば問題ないだろう。
こちらも是非読んで頂きたい一冊。
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