コードギアス 反逆のルルーシュ R2 ナイトオブラウンズ (角川スニーカー文庫)

  • 角川書店 (2008年12月27日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (212ページ) / ISBN・EAN: 9784044223175

作品紹介・あらすじ

身分など関係なく実力が全ての皇帝直属の騎士『ナイトオブラウンズ』。皇帝にゼロを引き渡した功績でラウンズ入りを果たした枢木スザクを始め、謎多きラウンズたちの日々を描いた、もうひとつの『R2』の世界!

AIがまとめたこの本の要点

プレミアム

みんなの感想まとめ

実力主義の騎士団『ナイトオブラウンズ』を舞台に、個性的なキャラクターたちの日常や成長を描いた作品は、短編形式でありながらも充実した内容が魅力です。特に、ジノとアーニャのエピソードはファンから高く評価さ...

感想・レビュー・書評

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  • マリアンヌの外道具合が素晴らしい

  • スザクがラウンズに入るときの話・本編が終わったあとの未来の話・アーニャの話・マリアンヌの話

    番外編だね
    特に日本人であるスザクが、いくら実力主義とはいえラウンズに入るにあたり、周囲からすんなり受け入れられるのはおかしいと思っていたので、ちょっと、これは納得できました

  • 2009/6/23読了。
    コードギアスのサイドストーリー。アーニャとジノの短編と、本編の時代の前後の話が1つずつ。
    ベアトリスの言葉遣いが不自然なのが気になるところ。

  • 367好きとしては買って正解でした。
    個人的にはセシルさん、ミレイさんを中心にその後(R2本編後)が描かれていたのも好評価ポイント。
    切なく暖かい読後感が得られました。

  • 読了:20090111

  • ラウンズの話は好きだ。

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著者プロフィール

ライトノベル作家。「コードギアス 反逆のルルーシュ」「コードギアス 反逆のルルーシュR2」シリーズ(角川スニーカー文庫)、「七つの大罪 セブンデイズ」(講談社ラノベ文庫)などのノベライズを手がける。

「2022年 『雨を告げる漂流団地』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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