レディ・ガンナーと二人の皇子 (上) (角川文庫―角川スニーカー文庫)

著者 : 茅田砂胡
制作 : 草河 遊也 
  • 角川書店 (2004年2月発売)
3.50
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  • レビュー :14
  • Amazon.co.jp ・本 (245ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784044231057

レディ・ガンナーと二人の皇子 (上) (角川文庫―角川スニーカー文庫)の感想・レビュー・書評

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  • シリーズ第四弾このシリーズのなかでは最初から引きつけられた。続きが気になる。

  • 下巻に記載

  • キャサリンの行く先で、また大事件が発生!今度は父上も近くにいますが、小さな淑女として父に頼らずに戦います。そして出会う、「鷲」の人や「獅子」の人。彼女の交友関係はますます広がるばかり・・・。

  • 王家の風習に悩まされる主人公。

    用心棒たちは別の形で巻き込まれる。

    続きが気になる。

  • 大変に不愉快でしかしありそうな路線をついた話を持ってくるなぁ。
    そして、ラストで一気に物語を推し進めるネタ披露。楽しくなってきます。

  • 再読ー。
    ガルーシャがかわいい…布を被せられておとなしくなる猛禽類萌え…!

  • 父の仕事にくっついてエルディアという国にやってきたキャサリンお嬢さんはこの国の王選択に関するシステムの理不尽さに納得できない。
    最近とみに怒りやすくなってるお嬢さん始動。
    その頃偶然、用心棒たちも関わりのある仕事をしていた。

    (2006年10月13日読了)

  • 2010/05/09 読了。

    図書館感謝。

  • キャサリンやっぱり大好き!ほんとに格好良い&可愛い。

  • まだあまり見せ場がない…

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