ランブルフィッシュ (9) 大会開幕奇襲編 (角川スニーカー文庫)

著者 : 三雲岳斗
制作 : 久織 ちまき 
  • 角川書店 (2005年3月31日発売)
3.39
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  • 本棚登録 :88
  • レビュー :7
  • Amazon.co.jp ・本 (285ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784044241117

作品紹介・あらすじ

ついに開幕したSR最終決戦。欧州で活躍する藤真蒼威の映像も届き、沙樹たちのテンションは急上昇。だがその沙樹を男子トイレに連れこみ、試合直前の祭理がとったとんでもない行動とは?そのころ瞳子も沙樹の双子の姉に拉致られ、映画の撮影現場に放り出されていた。混乱する瞳子を置き去りに、フェニックス闘専との激突の瞬間が!指揮者不在で始まった死闘を、ガンヒルダはどう戦うのか!?人気シリーズ、激戦開始の第9弾。

ランブルフィッシュ (9) 大会開幕奇襲編 (角川スニーカー文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 成志がひどすぎる。
    今までも悪役全部独り占めなキャラだったが、今回は立派な殺人未遂。
    声は鈴木さんのノエルで聞こえるのだが・・・性格は違いすぎるなぁ。

  • 10巻の感想にまとめて書いてます。

  • 読み直し

  • 厚さがまた元に戻った。
    まだ終わりそうもありません。記憶力がもつ自信もありません。がんばってほしいものです。

  • 最初好きで楽しかったんだけど・・・マンネリ気味。新しい展開がほしいところ。5☆からダウン・・・

  • 9巻目。展開はスローペースながらもしっかり進んでる。ランブルフィッシュはキャラがとにかく曲者ぞろいで面白い。そろそろ終わりが見えてきた感じだけど、さてどうなることやら。あと3つぐらいと予想してみる。

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