アルティメット・ファクター 最果てのイモータル (6) (角川スニーカー文庫)
- 角川書店 (2006年9月30日発売)
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感想 : 8件
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Amazon.co.jp ・本 (356ページ) / ISBN・EAN: 9784044247096
作品紹介・あらすじ
人類に対して蜂起した超人類のテロ組織エクスカリバー。その本拠地を包囲した人類軍との膠着状態を打破するために、リボーたちは潜入作戦を試みるが──。
みんなの感想まとめ
人類と超人類の激しい戦いを描いたこの作品は、緊迫感あふれるアクションとキャラクターの魅力が光ります。シリーズ全体を通して、主人公たちの強さとそれに対する苦悩が巧みに描かれ、読者は彼らの成長や葛藤に引き...
感想・レビュー・書評
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積読消化(今更)すべくシリーズ初めから読み返してみたが、これ普通に面白いし今ならメディアミックスされてたのかなーと妄想。山本ヤマト氏のイラスト(イントロ終わって見開きの白黒絵とか毎回最高)と合わせて、古き良き時代のライトノベル。主人公含めてみんな最強レベルだけどメタメタにやられるわアクション描写が細かい割りに間延びしないわで、最後までテンポよく格好良いままに読めた。こういう作品、もっと残してほしいと思う。
打切りで残念だけど、何とか綺麗にまとめてる感、無念感がひしひしと伝わってきて、今更ながらに悲しい。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
このどうしようもない打ち切り感!!酷い酷過ぎるうわーん
最後の駆け足が残念過ぎて納得いかない…きれ~に纏まってしまった。
もっと読みたかった。はあ。 -
6巻は打ち切られた感がものすごいですが(・・・)、それでも全巻通して、世界観と戦闘シーンの迫力、キャラの個性の強さはとても魅力的です。ライトノベルでは一番好きな本。
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とうとうマルコが…!
基本的にシバガミさんとエクスカリバーが出てくるところしか読んでないという、。
好きだったのはキャラだ -
この終わり方がたいそう気に食わなかった。
なんでそこでファクター使わないんだよぉ・・・。
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全6冊。どうしてこれが打ち切り…!?
マルコの良さがわからない編集者はこれから生き残れないと思う。
これをきっかけにスニーカーから離れました。 -
完結でした。ちょっと打ち切りくさいまとめ方で、オチが唐突気味だったが、戦闘シーンが相変わらずナイス
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