BLOOD+ ボーイ・ミーツ・ガール (03) (角川スニーカー文庫)
- 角川書店 (2006年12月28日発売)
本棚登録 : 90人
感想 : 6件
本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・本 (452ページ) / ISBN・EAN: 9784044254070
作品紹介・あらすじ
ついに明かされた小夜の過去。小夜が、己の血に潜む、恐るべき宿命に立ち向かう決意を新たにした矢先、ディーヴァが赤い盾本部を急襲!! 二人の女王の対決を前に、また新たな悲劇が生みだされる──!
みんなの感想まとめ
テーマは、小夜の過去と彼女が直面する宿命に焦点を当てた物語で、読者は新たな展開に引き込まれます。ノベライズでありながら、アニメと比べて一部のエピソードが省略されている点に対する意見もあり、より緻密な描...
感想・レビュー・書評
-
詳細をみるコメント0件をすべて表示
-
アニメ「BLOOD+」のノベライズ。
イギリス編のあたまあたりまで。
相変わらずノベライズなのに、アニメよりはしょっているのである。
うーーーん。
やっぱノベライズはもっと緻密であってほしいんですが。でもって、すっかりアニメ終わってしまってるのに、まだこの辺りっていうのはどうなんでしょ。
つか、漫画の方が、ノベライズはこうあって欲しいな、って方向になってるのはいかがなものか。
…あああ、漫画買えって戦略なのかぁ(苦笑)
ま、なんでもいいんだよ、ハジさえいれば。
ハジが一杯でてくれれば、でもってヘタレだとなおよろしい<をい -
アニメではわからなかった、ディーヴァとリクって、こんなことしてたのか!っておもいました!
-
購入日:2007/03/15
著者プロフィール
池端亮の作品
