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Amazon.co.jp ・本 (386ページ) / ISBN・EAN: 9784044278052
作品紹介・あらすじ
うだつのあがらぬ探偵、大十字九郎。トラブルに巻き込まれている少女アルと逃げ込んだ先で、彼は巨大ロボット「デモンベイン」と出会う。それは“偶然“か、それとも何かの“意思“か!?
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
人間ドラマとロボットアクションが融合した魅力的なストーリーが展開される作品です。原作やアニメを知っているファンには特に楽しめる要素が多く、新たに盛り込まれたシーンや設定が作品の深みを増しています。特に...
感想・レビュー・書評
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面白い!私はPC版をプレイし、アニメを見てからの小説でしたが、期待通りのノベライズでした。
もちろんゲームやアニメを知らない人でも楽しめます。
しかし、原作、アニメにしかないシーンもあり、新しく盛り込まれた設定やシーンもあり、ゲームやアニメを知っていれば、楽しみ方が何倍も何十倍にもなる。そんなノベライズになっています。
特にウエスト好き、メタトロン好きにはたまらないです。
私はウエスト大好きです←
ロボや戦闘より人間にスポットを当てた、小説らしいシナリオです。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
感想は下巻にて。
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ニトロという会社に初めて出会った本
表紙買いして正解だった
クトゥルー神話ベースのロボットもの
エロゲーが元なのでそういった描写は避けられないが、エロ抜きでも楽しめる -
Nitro+社製ゲーム「斬魔大聖デモンベイン」のノベライズ。
同ゲームをプレイした方でも楽しめるような小ネタや、
ゲームであれば分岐で徐々に解明されていく謎も、この上中下3巻で概ね分かるように為っている。
ぜひともお勧めしたいノベライズである。 -
何回九郎の心が砕け散れば気が済むんだろう。
内容はおもしろいのに同じ表現の繰り返しばかりで飽きる -
ニトロプラスの同名ゲームが原作の本作…取りあえず面白いから読もう!!3巻の明日への翼は盛り上がる事請け合いですっ!!!
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えーと、魔導書が人格を持っているというお話、そして、巨大ロボットという要素にひかれて読んでみました。
エッチな要素は、皆無でした。
まぁ、ビジュアルな描写は、この手のノベルスには期待してはいけない……ゲームの原作をしらないわたしは、ずっとなぜか、ウィンフィールドの顔を主人公の顔だと誤解していました。
いや、カバーに思いっきり主人公の顔かいてあるんですけど……けど、カバーはずして読むし、男の顔なんて印象に残らない……。
けど、ストーリー的には、けっこう正当派な燃えるロボットアニメで、おもしろかったです。
でも、でも、このラストはなんだ〜〜!
後味、悪すぎです。
まあ、続編があるからなんだとは思うのですが……。 -
ロボ系小説〜。アルのツンデレっぷりには感服(ぁ
内容としてはアクション好きな方以外の方にも結構楽しめると思います。公式外伝含めて全5巻です -
アニメ見て超はまりました(笑)
アルのツンデレ振りに激萌し、九朗のカッコよさ×ヘタレ振りにズッキュンしました。 -
マスターテリオン様が・・・
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この原作のほうが非常にやりたかったんですが、PC版はうちのPCじゃ無理だし、PS2版は結構お高めだしってことで、マンガ版と小説版を。
読んでいると、熱く燃えてきます。ロボットモノやファンタジー、アクション系は非常に大好きなので、面白かったです。そして、一番重要なところをのこして、次巻に繋ぐという小憎らしい演出も○。
これ、アドベンチャーゲームだけじゃなくて、アクションとかアニメでもいけそうな気がするんですよねぇ。夢幻心母での最後の乱交パーティは18禁じゃないと無理でしょうが。 -
未読
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