バイトでウィザード 滅せよこの想い、と彼女は哭いた (角川スニーカー文庫)

Kindle版

β運用中です。
もし違うアイテムのリンクの場合はヘルプセンターへお問い合わせください

  • 角川書店 (2003年12月27日発売)
3.19
  • (2)
  • (13)
  • (63)
  • (2)
  • (0)
本棚登録 : 194
感想 : 6
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・本 (244ページ) / ISBN・EAN: 9784044287054

作品紹介・あらすじ

豊花の中学時代の同級生・榎本沙織が家出したとの報せをうけ、行方を捜す豊花たち。手がかりを掴むため沙織の寮を訪れたがそこに一人の男が侵入、豊花を連れ去ろうとする。新たな敵が兄妹に迫る!

みんなの感想まとめ

物語は、豊花たちが中学時代の同級生・榎本沙織の行方を追う中で、新たな敵と対峙するという緊迫した展開が描かれています。第4弾でありながら、具現屋という新たなキャラクターが登場し、意外な役割を果たしますが...

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • バイトでウィザード長編第4段、実質第五巻です。
    今回は具現屋というジョブ?のキャラが出てきます。
    実質悪魔みたいな仕事しますけどね。
    今回は光脈流の力を使うことが少なかったです。
    京介が主体で動いていたものの、どうにも全ての事象が希薄な感じがしました。
    エピローグは良かったです。それ以外の印章は薄いかな。
    親父がエアコン代わりに雪を降らせる術を使いまくってるのは、ある意味印象的でしたが。

  • ピーク。

  • 一巻ではないのですがバイトでウィザードシリーズで一番はじめに読んだものです。

  • 長編第四巻。

全4件中 1 - 4件を表示

この本が好きな人におすすめの本

椎野美由貴の作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×