バイトでウィザード 滅せよこの想い、と彼女は哭いた (角川スニーカー文庫)
- 角川書店 (2003年12月27日発売)
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感想 : 6件
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Amazon.co.jp ・本 (244ページ) / ISBN・EAN: 9784044287054
作品紹介・あらすじ
豊花の中学時代の同級生・榎本沙織が家出したとの報せをうけ、行方を捜す豊花たち。手がかりを掴むため沙織の寮を訪れたがそこに一人の男が侵入、豊花を連れ去ろうとする。新たな敵が兄妹に迫る!
みんなの感想まとめ
物語は、豊花たちが中学時代の同級生・榎本沙織の行方を追う中で、新たな敵と対峙するという緊迫した展開が描かれています。第4弾でありながら、具現屋という新たなキャラクターが登場し、意外な役割を果たしますが...
感想・レビュー・書評
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バイトでウィザード長編第4段、実質第五巻です。
今回は具現屋というジョブ?のキャラが出てきます。
実質悪魔みたいな仕事しますけどね。
今回は光脈流の力を使うことが少なかったです。
京介が主体で動いていたものの、どうにも全ての事象が希薄な感じがしました。
エピローグは良かったです。それ以外の印章は薄いかな。
親父がエアコン代わりに雪を降らせる術を使いまくってるのは、ある意味印象的でしたが。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
ピーク。
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一巻ではないのですがバイトでウィザードシリーズで一番はじめに読んだものです。
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長編第四巻。
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