機動戦士ガンダムSEED (5) 終わらない明日へ (角川スニーカー文庫)
- 角川書店 (2004年1月30日発売)
本棚登録 : 373人
感想 : 20件
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Amazon.co.jp ・本 (452ページ) / ISBN・EAN: 9784044291051
作品紹介・あらすじ
亡きウズミの遺志を継ぎ、宇宙へ飛び立ったキラたちにクルーゼ隊と地球軍の追撃が迫る。三つ巴の火線が交錯するなか、宿敵同士が相まみえるとき、封印されし扉がついに開かれる……。物語はいよいよ最終局面へ!
みんなの感想まとめ
物語は、宇宙へ飛び立ったキラたちが迫り来る敵と対峙し、宿敵同士が交錯する緊迫した最終局面を描いています。感情豊かなキャラクターたちの心情が丁寧に描かれ、アニメでは感じられなかった深い部分に触れることが...
感想・レビュー・書評
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たいへん遅ればせながら配信で見て、ミリアリアが好きになって流れでディアッカも好きになってノベライズを買いました。
ガンダムってガンダムWしか見たことないので、配信も見始めたときにはついていけるか心配してたけど全然!心配いらなかった!
ノベライズはアニメだとさっと流れてる心情を追っていけたし、アニメとは少し違うところもあって楽しめました。
特にディアッカの心情めっちゃ書かれてたのがうれしい~~!
続きのデスティニーは配信期間中に見れなかったので、またいつか見たいと思ってるんですけどミリアリアもディアッカもあんまり出ないらしいのでどうしようかなって。 -
終わってもーーーたーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!イザークかわゆすo(^▽^)oo(^▽^)oムウとナタルが切なかったです。私は永遠のアスラン派です
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アニメを見てから、購入しました。
セリフとか、見ているだけではいまいちよくわからなかった事が、読む事によってわかったりしたので、アニメの補完的な本となるものでした。
SEEDは好きなので、何回も読み返しができます。
(1巻から全て購入済み) -
1〜5
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ガンダムSEEDはテレビ放送を録画して何回も観たお気に入りの作品。こんなにハマっていたのに小説版は読んだことがなく劇場版の制作決定を気に読みました。
私が気にできていなかった解釈が書かれていてよりSEEDに出てくるキャラの事を知ることが出来た。みんな色んな事を感じて行動して生きてる姿がやっぱりガンダムSEEDはステキです。 -
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ラストスパート~
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アニメで放映された機動戦士ガンダムSEEDのノベライズ!
アニメでは分かりづらかった細かい設定。
キャラクター達の心の動きなど、アニメで放映されなかった部分まで!
アニメで分からなかった所があった人にはもちろん、SEED好きにもおススメ☆ -
アニメで説明していたときはわからなかった、ジェネシスの構造が小説でわかりました。すごいなぁ、と感心しました。
ラストはアニメのエンディングテーマが読んでいる最中に流れていました。
後藤リウ先生はすごい! -
ディアッカ、イザークの心情までよくわかった。SEED。余韻が残る作品です。
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アニメを完全小説化。
でもアニメ以上の面白さもあると思います。後藤さんの文章好きです。 -
ガンダムSEEDの小説版。悲劇の主人公。ドロドロとした人間模様。まぁつまりはガンダムです(ぇ)。完結済み。とりあえずイザークとアスランに惚れた。
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アニメだけじゃ理解できない部分の補完本。この本を読まないとあれやこれやが全く理解できませんでした。アニメのノベライズ本としては非常に質がいい。挿絵も○。
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未読。所有。
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遺伝子を調整されて作られたニュータイプ的存在の「コーディネーター」と彼らを恐れる普通の人類「ナチュラル」との戦争を描いた新世紀のガンダムシリーズの小説版。その完結編です。「コーディネーター」と「ナチュラル」、互いの存在を認めぬ両陣営は、核を手にして最終決戦に臨んだ。キラたちは両者の戦いを止められるのか!?TVに非常に忠実に描かれています。矢継ぎ早に繰り出されるクルーゼさんの呪いに満ちた言葉の数々は、この本なしでは全てを把握できないかも^^;。この戦いの後、ちゃんと平和になってくれればよかったのですが・・・。
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いや、うん、まぁ…本編よりのキャラクターの心情が分かりやすいので…(苦笑)
でもその分矛盾点も多いよう、な?
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