- 角川書店 (2008年3月29日発売)
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感想 : 5件
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Amazon.co.jp ・本 (340ページ) / ISBN・EAN: 9784044291167
作品紹介・あらすじ
猫の耳と尻尾を持つコノエは、ある朝、耳と尻尾が変色し、腕に痣があるのを発見する。それは、世界を滅ぼすとされる呪われた存在そのままの姿。自分にかけられた呪いをとくため、彼は旅に出ることを決意する――。
感想・レビュー・書評
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2010年2月18日
ゲームを小説化したもであるが、ゲームを知らなくても普通に読める。むしろBLのゲームより良いかもしれない。
次から次へと謎が出てくる所が面白い。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
ガンダムSEED関連の小説を書かれていた後藤リウさんによる小説です。
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新刊。
何故だか読むのにえらく時間がかかってしまった1冊。
ノベライズはどこまで原作に近づけつつオリジナリティを出せるかが鍵ですが、まぁ、思ってたより原作に近かったのでよかったのではないかと思います。
今後どのエンディングに持っていくのか(きっと大団円だろうけど)気になるところです。 -
人気ゲームのノベライズ
小さなエピソードが一つ一つ丁寧に書かれ、かつ繋がっていてなにげによいできだと思う。まだ完結していないので判断は保留。 -
売ってた!買った!
流石にスニーカーなので・・・普通の小説でした!
まぁ、・・・ゲーム的な展開はこれからなんですがね!
