シャンク!!ザ・ロードストーリー 古木の森 (VOL.1) (角川スニーカー文庫)

  • 角川書店 (2005年7月30日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (228ページ) / ISBN・EAN: 9784044299033

作品紹介・あらすじ

魔法使いとの戦闘のさなか、ブリアンとはぐれてしまったシャンク。それどころか不思議な古木の呪いによってどむーん、ベロとも離ればなれに。シャンクはたった一人で古木の謎に立ち向かった!

みんなの感想まとめ

物語は、古木の呪いによって仲間と離れ離れになったシャンクが、一人でその謎に立ち向かう冒険を描いています。読みやすさが向上し、スムーズに物語に引き込まれるという感想が多く、特に初めて手に取った際の薄さに...

感想・レビュー・書評

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  • レイトストーリーより、読みやすくなった気がする。
    これを初めからやってくれていたらすらすら読めたのに……、なんて思っちゃう。

    • 太郎さん
      レイトストーリーより、遥かに読みやすくなった印象。
      レイトストーリーより、遥かに読みやすくなった印象。
      2012/09/02
  • これ読み終わったのいつだったっけか・・・。
    まず手にとって、あまりの薄さに絶句しました。
    レイトストーリーと比べて、かなりギャグがなくなり、シリアスばっかりになったのがちょっと残念だったかな・・・と思います。
    イラストレーターさんも、なんで依澄さんじゃなくなったんだろう・・・。そこらへんが不満です。

  • 未読。所有。

  • 完結。

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著者プロフィール

1973年東京都生まれ。1991年『ひとつ火の粉の雪の中』でファンタジア長編小説大賞準入選を受賞し、作家デビュー。「魔術士オーフェン」シリーズが累計1000万部を超える大ヒットとなり、ライトノベル作家として活躍を続ける。一方、一般文芸、アニメノベライズ、PCゲームの脚本などにも活動の場を広げている。その他の著書に『機械の仮病』『虐殺機イクシアント』「巡ル結魂者」シリーズなどがある。

「2017年 『攻殻機動隊小説アンソロジー』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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