交響詩篇エウレカセブン 2 UNKNOWN PLEASURE (角川スニーカー文庫)
- 角川書店 (2006年1月31日発売)
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感想 : 7件
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Amazon.co.jp ・本 (436ページ) / ISBN・EAN: 9784044300067
作品紹介・あらすじ
レントンとエウレカの間に生じた小さな誤解。その隙をつくかのように黒きLFOを駆って出現した赤き瞳の少女アネモネ。孤独に陥り自壊していくエウレカを救うため、レントンは危険を顧みず〈ゾーン〉へ飛び込むが!
みんなの感想まとめ
テーマは、レントンとエウレカの関係が深まる中で生じる誤解と葛藤です。小説版ならではの視点から描かれるこの物語は、アニメやマンガとは異なる新たな魅力を提供します。特に、レントンがエウレカを救うために危険...
感想・レビュー・書評
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表紙のアネモネがかわいいです ドミニクとの絡みが好き
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TVアニメ、マンガ「交響詩篇エウレカセブン」の小説版です。
マンガともアニメとも違う、もう一つのエウレカセブンストーリー。
つまらない日常に飽き飽きしていたレントンの前に訪れたエウレカ。
小説だからこその面白さが味わえます。 -
未読。所有。
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コーラリアンとの接触シーンが、最近の哲学っぽい。ちょっとだけ明かされるエウレカの過去も、最近ではベタな設定。ベタ好きにはたまりませんが。
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アニメとはまた違った設定ですがとても面白いです。一人一人の行動や感情が小説だと分かりやすい。二巻は二人の関係に溝が出来始めるお話。あにめでもでしたが、あー!仲良くなってくれ!って思ってします。
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漫画よりアニメよりアネモネ×ドミニクの描写が萌ゆる!
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核心のほうへストーリーが進んできた第2弾でした。コーラリアンとは? 父アドロック博士が行ったこととは?
それにしても、大気中にある粒子で発電ができれば…こりゃいい世界だなぁと思うのでした。
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著者プロフィール
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