交響詩篇エウレカセブン ポケットが虹でいっぱい (角川スニーカー文庫)
- 角川書店 (2009年4月28日発売)
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感想 : 7件
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Amazon.co.jp ・本 (388ページ) / ISBN・EAN: 9784044300098
作品紹介・あらすじ
謎の生命体イマージュとの戦いが始まって半世紀。少年レントンは、戦闘母艦月光号にいた。彼の願いは、8年前に連れ去られた幼なじみエウレカとの再会。イマージュとの最終決戦が迫るなか、二人の神話の扉が開く!
みんなの感想まとめ
物語は、少年レントンの幼なじみエウレカとの再会を目指す旅を描いています。彼らが直面するイマージュとの戦闘や、過去の謎が明らかになる中で、設定が丁寧に整理されており、物語の深みが増しています。映画版では...
感想・レビュー・書評
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ドミアネにたぎった
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映画を見た方でも見てない方でも楽しめると思います。
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映画にもやもやを感じたらこっちがいいかも。
私は好きです小説版。 -
今までのエウレカとは全く異なるパラレルワールド。
幼少期の描写とドミニクがよかったな。 -
劇場版は予想以上の斜めっぷりでしたけど、
(でもエウレカの予想外の可愛さに文句が言えない)
こちらはコーラリアンがなぜ人を襲いだしたのか、や雪月花などの設定が回収されててきれいにまとめられてます。
劇場版見た人は映画を思い出しながら読むと幸せになれるかも! -
思った以上のパラレル設定でしたが、思った以上に楽しめました。
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ドミニク、メインイメージにさりげなく居たんですね。あ、この表紙には居ません。
内容の感想? 買って読んでください。「ねだるな。勝ち取れ。さすれば与えられん」ですよ。
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