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Amazon.co.jp ・本 (292ページ) / ISBN・EAN: 9784044393045
作品紹介・あらすじ
人々を平和に導く使命を負った、美しき(だがとんでもなく個性的な)三聖女と、従者兼統王のティトラ。今日も世直しの旅を続ける彼女らは、国王の座を狙う王弟軍からアントルーブの街を救うため立ち上がることに…。
みんなの感想まとめ
個性的な聖女たちが世直しの旅を続ける物語は、ユーモアと意外性に満ちています。主人公ティトラと彼女の従者が、王弟軍から街を救うために奮闘する姿は、まるで水戸黄門のような一話完結のスタイルで描かれています...
感想・レビュー・書評
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中村龍徳氏の挿絵がレベルアップしている・・・。
聖女はそんな走ってねえぞ???とか細けえこたぁいいんだよ。
そんなことより唐突な恋愛フラグだよダートさんアンタいつの間にティトラに惚れてたんだ・・・何があったんだ・・・。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
一話完結。水戸黄門風になってますが、この話は、そういうパターンが向いてる話だなぁ、と思いました。ただ気になったのは、挿し絵。…なんか美形になってる男がいるんですが(笑)やはり役割が変わったせいかな?まだまだお子様なティトラの前途は多難そうでした。
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