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Amazon.co.jp ・本 (226ページ) / ISBN・EAN: 9784044422318
作品紹介・あらすじ
失恋して深酒をしていたところを野性的な魅力を持つカリスマ造形作家・正輝に声を掛けられ、成り行きで一夜を過ごしてしまった求職中の一弥。暇なら自分の所で働けと住み込みでアシスタントをすることになるが…?
みんなの感想まとめ
恋愛未経験の一弥が、カリスマ造形作家・正輝との出会いを通じて、思わぬ恋の世界に引き込まれていく物語です。攻めだった彼が、正輝に愛され、いつの間にかその魅力に絆されてしまう様子が描かれています。BLの王...
感想・レビュー・書評
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恋愛未経験のスピンオフ。
一弥は攻めだったのにベッタベタに愛されて絆されちゃう。
BLの王道でたいへん癒されました。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
前作とはまた違った感じで楽しめた。
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普通に読んだけど、印象に残りにくい。外堀を埋めるタイプなのはよろしいのだけど。
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可愛いお話。いいように攻の小金井にしつけられてしまう受の一弥がもと攻しかしてなかったというシチュエーションもいい感じです。
小金井は一歩も二歩も一弥よりしたたかですから気づいたら全く抜け出す余地がなくなっているようになっているところも見事でした。 -
これはすっごく良かった!前作より断然好きな内容でした♪と言っても深い内容か?と聞かれるとそれほどでも・・・、と答えてしまいますけど、この二人の雰囲気とか甘さとかがとってもいいです!でももうちょっと熊のままで居て欲しかったな♪
黒崎あつしの作品
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