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Amazon.co.jp ・本 (224ページ) / ISBN・EAN: 9784044464066
作品紹介・あらすじ
翼手探索のための活動を続ける少女・小夜と、彼女の忠実な従者・ハジ。その前に現れる”灰色の枢機卿”グレゴリーと、謎めいた皇女アナスタシアの正体とは――!? 大人気アニメBLOOD+のアナザーストーリー!
感想・レビュー・書評
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ロシアン・ローズ2巻。
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ロシアでのサヤとハジの戦いの続き。
うーーーーーん。
やっぱり意味わかんないや。単に美少年を並べて、適当に話つくっただけって感じです。とりあえず、危ない感じのDIVAは楽しめましたが。
でも、ラスプーチン=翼手というのは、面白かった。確か、始めに毒殺されて、刺されて殴られて射殺されて最後に川に投げ込まれたとかなんですよね、ラスプーチン。翼手ならそれでも死なないよな。
うむ。もしかして、この話が残ってるから、ロシアを舞台にしようってなったのかな? -
カバーのハジどうしたのってびっくりしていたなぁw
1巻は読んだけど
なぜか2巻は読む気ry -
ハジの王子様っぷりが何とも…。
割とべたな登場人物とストーリーだけど、本編もそうなのか? -
最近DVDも見ててブラプラの世界に浸る日々です。ロシアン・ローズ、私は大好き。
2007/7/4 -
んー、ちょっと消化不良。途中でだいたいのネタが読めちゃったというのもありますが。小夜とハジのラブストーリーとして読むならいいかもしれない。しかしアレクセイ皇子は素直で可愛かったのになあ…。
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BLOOD+のサイドストーリー完結編です。
第1巻は面白かったんだけど、どうも後半はだらだらしている感じもあって、好感が持てませんでした。
しかも、登場人物を完全に消化しきってないし。
まあ、小夜とハジとの関係と、ディーヴァとの関係がはっきりしたら十分なのかもしれませんが、でもね、せっかく出した「赤い盾」のメンバーを、放置したままっていうのはどうかなあ・・・
ちょっと結末に不満が残りました。
1・2巻総じてはまあまあってところでしょうか。
漲月かりのの作品
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