芯の樹を求めて 根の国の物語2 (角川ビーンズ文庫)

  • 角川書店 (2003年1月30日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (304ページ) / ISBN・EAN: 9784044487027

作品紹介・あらすじ

『根の国』の王たる資格を持つ者にしか姿を現さないと言われる『芯の樹』。それを求めて秋鹿の旅は続く。秋鹿を追うように『根の国』にやってきた後輩・榊原も合流するが、試練が二人を襲う……!!

感想・レビュー・書評

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著者プロフィール

東京都生まれ。早稲田大学第二文学部卒業。1991年、ミステリ作家としてのデビュー作『琥珀の城の殺人』が第二回鮎川哲也賞の最終候補となる。著書に、『建築探偵桜井京介の事件簿』『龍の黙示録』『黎明の書』『レディ・ヴィクトリア』『イヴルズ・ゲート』シリーズなどがある。

「2022年 『レディ・ヴィクトリア完全版1〜セイレーンは翼を連ねて飛ぶ』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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