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Amazon.co.jp ・本 (256ページ) / ISBN・EAN: 9784044527075
作品紹介・あらすじ
ついに婚約の運びとなった綺理と冬惺。だがなんと綺理の父・影珀が王に謀反を起こし、二人は敵同士として離ればなれになってしまう! ようやく綺理への想いを自覚した冬惺は、必ず綺理を奪いに行くと心に誓うが…!
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
みんなの感想まとめ
物語は、婚約を果たした綺理と冬惺が、綺理の父の謀反によって敵同士に引き裂かれるという緊迫した展開から始まります。主人公たちの感情がリアルに描かれ、特に冬惺が綺理への想いを自覚する瞬間は心に響きます。読...
感想・レビュー・書評
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第4巻あらすじ…。
婚約式を行うことになった綺理と、冬惺。だが、綺理の父・影珀が王に謀反を起こし、二人は敵同士となってしまう。ようやく綺理への想いを自覚した冬惺だが――。
主人公たちが本当に動いてるようで、引き込まれて一気に読んでしまいました(^^)5巻続けて読みます! -
起承転結でいうと、転の部分に差し掛かったと思われます。前に出てきた占いの結果は読み飛ばしていましたが、こんな形で現れてくるとは!ああ、どうなってしまうの? 次も楽しみです。
薙野ゆいらの作品
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