Romeo×Juliet 赤き運命の出逢い (角川ビーンズ文庫)

  • 角川書店 (2007年8月31日発売)
3.50
  • (3)
  • (4)
  • (7)
  • (2)
  • (0)
本棚登録 : 31
感想 : 7
サイトに貼り付ける

本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています

Amazon.co.jp ・本 (224ページ) / ISBN・EAN: 9784044532017

作品紹介・あらすじ

不朽のラブロマンス「ロミオとジュリエット」を新解釈で描いた人気アニメの、アナザー・ストーリー登場!! 男装の麗人となり革命の旗印の宿命を背負う少女ジュリエットは、両親の仇の息子ロミオと運命的に出会い―

感想・レビュー・書評

並び替え
表示形式
表示件数
絞り込み
  • GONZO製作のアニメのノベライズ。

    1巻はともかく、2巻の展開が速いかも。アニメとは結末に至るまでの過程が異なる点もあって、それはそれでいいのだけど、せっかく脇役の心情まで丁寧に描写しているのだからもうちょっと長く、全3巻位でまとめてほしかったかも・・・。

    基本ロミジュリベースで、世界樹構想。このエンディング、何かに・・と思ったらツバサクロニクルとエウレカセブンでした。

  • ドラマCD目当て。

  • 先を考えるとあんまりにも切ない。

  • 悲恋が好きで、AT−Xでおっかけで見てます☆☆☆

  • アニメとはちょっぴり違う要素もあるけどこれはこれで面白かった!!
    ジュリエットの心理描写がやっぱり切ない!!

  • 2007/08

全6件中 1 - 6件を表示

著者プロフィール

作家

「2019年 『死印』 で使われていた紹介文から引用しています。」

雨宮ひとみの作品

  • 話題の本に出会えて、蔵書管理を手軽にできる!ブクログのアプリ AppStoreからダウンロード GooglePlayで手に入れよう
ツイートする
×