フォーチュン・クエスト外伝 パステルの旅立ち (角川スニーカー文庫)
- 角川書店 (1996年2月22日発売)
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感想 : 7件
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Amazon.co.jp ・本 (272ページ) / ISBN・EAN: 9784044606121
みんなの感想まとめ
物語は、キャラクターたちの出会いと成長を描いた心温まる冒険です。シリーズの完結を前に、懐かしさを感じながら再読する読者も多く、特に初対面のメンバーたちの新鮮な関係性にドキドキ感を覚えます。パステルとそ...
感想・レビュー・書評
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今度シリーズが完結すると聞いて読み直したもの、昔懐かし。
いやー、可愛らしいなみんな。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
パステルがなぜ冒険者になったのか、クレイやトラップたちと、どうやって出会ったのか、冒険者になる前のお話。
冒険者になる為の試験って意外と大変なんだ~!
イラストも沢山あって、ワクワクします。
これを読んだら本編も読み進めたくなっちゃうな -
長年の謎だった、パステルたちが出会った頃の事が描かれている本作。
初めて読んだ時は、いつになくドキドキしながら読んだ事を覚えている。
当たり前のようにいるメンバーが本作では初対面で、出会った頃のまだ家族になってない感じだとかが新鮮すぎて・・・!
それにしてもパステルのおばあさんの一言はないな・・
あまのじゃくな人だったとしても両親亡くした子どもにかける言葉ではないかと。
今後この人の出番はあるのかなぁ。
出来れば仲直りした所を読んでみたい。 -
本編の方で、パステルが里帰りした所を読む前に、これを読んでいたなら、その場面が違った感じで読めたかもしれないと思います。
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パステルの旅立ち、ルーミィ、クレイ、トラップとの出会い、等等が明らかに!
カシアス・ロッパ君のおかげで今のパステルたちがあるのですね…!w -
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深沢美潮の作品
