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Amazon.co.jp ・本 (372ページ) / ISBN・EAN: 9784044707071
作品紹介・あらすじ
西辺境地から7年ぶりに帰郷したエルバは、謎の闘争に巻き込まれる。父の遺品のレンズが発動する時、その傍らに魔神が立ち上がり告げる――これは宿命だと! 封じられた脅威を巡るデモーニッシュ・ファンタジー!
感想・レビュー・書評
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初めてやってきた場所で、突如として喧嘩を売られた。
どうやらそれは。父親そっくりな顔のせいらしい。
父親の仇を探しているのに、父親を敵にしている人達が
わんさかやってくるという状態。
こうなってくると、当然父親は何してた!? と
考えます。
むしろ考えなかったら、かなりののんき者。
敵か味方か分からない2名との出会いに
わけも分からず巻き込まれる戦い。
もちろん死にたくはないですが、この状態でこの選択。
むしろ1択しかない気がします。
半分から後ろほぼ戦いで、どうするのかどうなるのか。
何せ主人公と同じで、どういう力かさえ
分かりませんから、はらはらしっぱなし。
…な、状態で最後まで読んでいくと
マザコンvsファザコンな気がするのですが
どうなのでしょうか?w -
初めて買ったラノベでもあり、自分の原点になった作品。
ファンタジーがここまで面白いことを知った作品でもあった。 -
キャラは個性的で親しみある。
読後、今後の展開が気にならなかったので、私には合わない本なのだと思うことにした。 -
全巻読み終わりました!
カズアキさんの絵ということで読み始めたのですが…
読んでくうちにどんどんのめりこんで行きました!
ほんとにおもしろかったです! -
気になってたから思い切って買ってみたけど、
あんまり頭に残らないっていうか…。
ものすごく読み進めにくかった、かな。 -
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1巻から最終巻まで読みましたが全て登録するのは大変なので一巻だけを登録させていただきました^^
レンズで悪魔を召喚するという発想がよかったと思います
面白かったです! -
ファンタジー。
だけあって初めは世界になじみにくいです。(初め背表紙のあらすじが全く分かりませんでした::;)
あと個人的にエルバのキャラに馴染めなかったのですが、読み進めていくうちにのめり込んでいきます。
一回世界に浸るとそのままどんどん嵌ります。
バトルシーンも面白いのですが、個人的にエルバとルナ、というよりもキャラ達が繰り広げる会話の応酬が好きです。
ちなみに後ろの巻にいくほどシリアスになっていくので、それはそれで新しい面白さがでてきます。 -
未読ー
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カズアキさん好き!結構面白かったりする
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キャラ年層が以外な行動等で掴みにくかったけど内容はよかった
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旅行の帰りの飛行機で読みました。
ううーん、1巻ではまだ面白さがわからない感じ。
なので2巻も読もうと思います。キャラクターは好きだけど、でも話の作りは王道でちょっと単調・・?
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表紙の絵で購入を決めました。
内容は、美麗な絵とマッチしたようなアクションものなのですが・・・。
(大人ぶるわけではありませんが)少し文章と内容がベタすぎて読書好きには飽きるかもと思いました。
ですが、キャラは絶対に好きになれること間違い無しです b -
ラノベは向かない
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絵も好きだし、内容も私好みww
ルナエルー!!←
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やっぱり表紙が格好良いから買ったっていうのが1番でしょうか!
テンポがよくてキャラも魅力的^^テッキがかっこいいぜ!
六塚光の作品
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