- 角川書店 (2007年9月29日発売)
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感想 : 8件
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Amazon.co.jp ・本 (340ページ) / ISBN・EAN: 9784044710118
作品紹介・あらすじ
ベティ、クラニィ、カイ、ナツコ、ヴィクトリア……のちにクラン〈昼飯時〉の頭領となる孤高の黒き薔薇ことアジアンが、仲間に出会う物語。ザ・スニーカーでの連載に加え、感動の書きおろしを加えた完全版で登場!
みんなの感想まとめ
物語は、孤高の黒き薔薇ことアジアンが仲間たちと出会う過程を描いています。特に、昼飯時のメンバーとの関係性が深く掘り下げられ、アジアンの異なる一面が浮き彫りになります。彼がマリアの前で見せる姿は、普段の...
感想・レビュー・書評
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昼飯時のお話。マリアの前でのアジアンは一体なんなんだと思えるほどアジアンが別人だった。
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9784044710118 333p 2008・9・25 4版
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面白い。ナツコはいいキャラクターをしている。
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アジアン編・・・かと思いきや、昼飯時編ともクラニィ編とも言える一冊でしたが、とにかく昼飯時がスキになる一冊!!昼飯時が出来た頃のことや、アジアンラブなメンバーがアジアンを追跡したり、女の子同士のライバル関係も面白い♪最後のお話はなんか昼飯時のキズナが垣間見えるイイお話でした〜。アジアン大好き。
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アジアン(*´∀`*)
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アジアンファン必読の一冊……? 視点はローガンから始まり、ダリエロ、クラニィ・・と昼飯時メンバーがメインなので、アジアンの心境がわかりづらい感じ。友情譚っぽいかんじで。
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著者プロフィール
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