喚ばれて飛び出てみたけれど I.はじめまして世界 (角川スニーカー文庫)
- 角川書店 (2005年6月30日発売)
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感想 : 4件
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Amazon.co.jp ・本 (292ページ) / ISBN・EAN: 9784044715014
作品紹介・あらすじ
久々に人間界に召喚された悪魔っ娘ネピア。駆け出し魔術師ランドゥー、ワケあり下級天使プニエルと共に、ローマ法王の魂争奪戦に参戦!? 携帯用搾命器〈魂搾り君〉を手に、キュートでデモニッシュな冒険が始まる!
AIがまとめたこの本の要点
この本を表す言葉
悪魔っ娘
冒険物語
魂争奪戦
...他7件
みんなの感想まとめ
異色のライトノベルは、悪魔っ娘ネピアと駆け出し魔術師ランドゥー、ワケあり下級天使プニエルが繰り広げるユニークな冒険を描いています。物語は、ローマ法王の魂を巡る争奪戦という奇想天外な設定の中、ギャグ満載...
感想・レビュー・書評
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全2巻。悪ふざけと毒がいっぱいの異色ライトノベル。特に2巻はメタ視点の自虐ネタの繰り返し、何か深い意味があるのかと思わせる唐突な展開のラストで怪書と言っていい、誉めてないけど。角川の人本当に解説書いたの?
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打ち切りは残念だったが、私はこのほどよい下品ギャグは好き。
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