イチゴ色禁区 夏の鳥居のむこうがわ (1) (角川スニーカー文庫)

  • 角川書店 (2006年8月31日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (324ページ) / ISBN・EAN: 9784044725013

作品紹介・あらすじ

妄想系男子・正樹と、スネデレの亜美は年の差コンビとして退魔仕事をしている。そしてお盆の時期、2人はいつものように派遣先の神社に赴くが、そこにはこの夏を揺がすほどの壮大な陰謀の序曲が待ち受けていた!

みんなの感想まとめ

軽快なリズムとテンポの良い展開が魅力の作品で、妄想系男子・正樹とスネデレの亜美の年の差コンビが繰り広げる退魔仕事が描かれています。特に、亜美の可愛さや正樹のキャラクターが際立ち、読者を引き込む要素が豊...

感想・レビュー・書評

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  • これはひどい
    まず句読点の打ち方から直しましょう

  • なんだか物足りなさが残るような作品。小学生がメインヒロインっていうのがやっぱりちょっとなぁという感じだった。

  • スニーカー文庫、というのが問題ありでしょうか?
    それとも最初からこういう思考で行くのが決定してたのでしょうか?
    内容は、男性の夢を詰め込んだようなものです(笑)

    主人公以外、周囲の人間が女性というハーレム状態。
    そして暗い陰があるにもかかわらず
    さらっと書かれています。
    どちらかというと、重要なのは漫才の方?w

    事件そのものもしっかりあって面白くはあったのですが
    何だかこう…物足りなさがありました。

  • 妹が買っていたライトノベル。
    軽快でリズムがいい。単純な面白さがある。

    08'6'11

  • 炉のみなさーん、小さなホロ様ですよ〜(某箱根風に 
    狼と香辛料のイラストでおなじみの、文倉十さんの描く、小学生
    退魔師でスネデレな亜美ちゃんが、めがっさ可愛いです!
    とりあえず、メイゼルたん萌え!、紫たん萌え!な人は亜美たん萌え!として、
    三大教科書にすると良いでしょう(いいのかな?

  • スネデレというには攻撃力が高かったが、、、こういうへたれ主人公どっかで見た記憶があるんだがどれだったか・・・
    まあ、設定はそれなり、話は定番ってとこで暇なら買ってみるのも一興

  • 妄想系男子・正樹と、スネデレの亜美は年の差コンビとして退魔仕事をしている。
    そしてお盆の時期、2人はいつものように派遣先の神社に赴くが、
    そこにはこの夏を揺がすほどの壮大な陰謀の序曲が待ち受けていた!
    第10回スニーカー大賞<奨励賞>受賞作。

    何かにつけて、主人公のスネを蹴る亜美が可愛い。
    神社とか退魔とかそういう関連のお話です。

  • 未読

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