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Amazon.co.jp ・本 (372ページ) / ISBN・EAN: 9784044732059
作品紹介・あらすじ
絵描をしている「街の住人」から、モデルを依頼されたリンネ。だが彼の絵には、バベルの塔を捨てた秘密があるらしい。一方リンネの父親の行方を追っていた、祖父が戻ってきて!? 本×少女の物語、核心に迫る最新刊
みんなの感想まとめ
日常の中に潜む冒険と成長が描かれる本作は、冬休みを舞台にした温かい物語です。大晦日や初詣といった年の瀬のイベントが盛り込まれ、リンネの成長が感じられるエピソードが展開されます。特に、リンネが時載りとし...
感想・レビュー・書評
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6巻が出るまで、待つ。ただひたすら。
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5巻は冬休みのお話で大晦日や初詣の年の瀬イベントが目白押し!
何気にこーゆう日常が1番好きだったり。
リンネもちょっぴり大人になったかな。 時載りとして少しずつ成長してる姿が良かったです。
ていうか続編マダー?? -
【Y】
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ハルナさん格好いいよハルナさん!
とりあえず、日常を過ごしながらも物語の核心にゆるやかに近付き始めた、といったところでしょうか。
今後の展開(とハルナさんの活躍)に期待です。 -
安定しておもしろい。
でも今回はいつもより単調かも。
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