イマジン秘蹟 3.WORLD’S END=SUPERNOVA (角川スニーカー文庫)
- 角川書店 (2008年4月26日発売)
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感想 : 3件
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Amazon.co.jp ・本 (404ページ) / ISBN・EAN: 9784044733032
作品紹介・あらすじ
突然クラスメートが天才化してしまう事件が発生。さっそく調査を開始するイマジンたちだが、彼女たちの前に最大の魔女が現れる! "終わりなき物語"はここで終わってしまうのか!? シリーズ第3弾!
みんなの感想まとめ
物語は、突然クラスメートが天才化する事件から始まり、イマジンたちがその真相を探る中で、最大の魔女との対峙が待ち受けています。このシリーズ第3弾では、メタミスの要素が巧みに取り入れられ、独特の雰囲気が魅...
感想・レビュー・書評
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いわゆるメタミスをライトノベルでするのは
文芸によりたいひとたちが結構するだろうが
本作はそのバランスが存外に良い感じ詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
これ以降巻が出てないけど
色々なところがほっておかれているので
続きが出て欲しい が
出ないだろうなぁ… -
1巻で諦めかけましたが、読んでよかった!なんでこの雰囲気でいつも書いてくれないのかと思うくらい好みの小説に化けました。
じわじわと突きつけられる終わりかけの世間情勢、実はとんでもなくヘヴィーかもしれない姉の正体。いままでのレギュラーに劣らない新キャラも出て、3巻目にして脂のノリノリなシリーズ……が、残念ながら続かない?
もっとも続きの読みたい本です。
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