機動戦士ガンダム00 セカンドシーズン(3)散りゆく光の中で (角川スニーカー文庫)
- 角川書店 (2009年7月31日発売)
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感想 : 3件
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Amazon.co.jp ・本 (452ページ) / ISBN・EAN: 9784044736064
作品紹介・あらすじ
反連邦勢力を殲滅させるため、アロウズが建造した衛星兵器《メメントモリ》。その圧倒的な破壊力の行使によって繰り広げられようとしている大量殺戮を、ソレスタルビーイングは、そしてダブルオーは阻止できるのか!
感想・レビュー・書評
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ちょっと飽きてきた。。早く映画公開されないかなー。
あ、おたくっぽい。。。
でもこのガンダム面白いからなー。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
アニメのノベライズ。全5巻なんだが…。
表紙が、他の巻はマイスターと誰か、って2ショットなんだがこれだけティエリア一人で、切ないですよ。
で、本編はメメントモリの破壊と、ブレイクピラーまでで、ダブルオーが真の力(?)を発動させる。
やっぱ、???と思うところが多いんだよねと、アニメ見てた時も思ったことを再確認。
衛星兵器はともあれ、それを敵対勢力を一掃させるために軌道エレベーターに向けるという作戦が、人類統一のために小さなことはけちらすっていうことの象徴になってるのがなんとも安直なと思うのである。
ダブルオーがトランザムして、粒子化するって物理的においおいな展開も??だったし。
ま、実際軍事組織が本気で情報操作して、邪魔なものを排除しようとすればこういうことになるのかもしれないけどね。
って、ちょっとした警鐘を鳴らしてるんっすかね。 -
読んでいる途中で放置したら、みつからなくなってしまって、もう一冊買いました。
後から出てきたので2冊持ってます。
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