ヒミツのテックガール ぺけ計画と転校生 (角川スニーカー文庫)

著者 : 平城山工
制作 : とりしも 
  • 角川グループパブリッシング (2009年5月1日発売)
2.31
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  • レビュー :3
  • Amazon.co.jp ・本 (360ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784044745011

作品紹介

自称「ごく普通」の女子高生、本瀬ハルミはある日、高専への編入試験を勧められる。安い学費に惹かれて試験を受けにやって来たハルミ。しかしそこ-筑波音女子高専は、恐るべき魔窟だった。常識の通じない変人少女たちが引き起こす騒動と、魔法にしか見えない高等科学の嵐に巻き込まれるハルミだったが-。『魔女が棲む』と噂されるその学校で、少女たちの魔法的な科学遊戯がいま始まる。

ヒミツのテックガール ぺけ計画と転校生 (角川スニーカー文庫)の感想・レビュー・書評

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  • 普通の女子高校生のハルミはある日高専への編入を勧められる。
    しかしそこには普通じゃない少女たちがいて…。

    簡単に感想をいうと、キャラ付けができる前に会話だけで書くのをやめようよ。
    それが書き分けられてもいないような文章で。
    1/3くらいで放り投げた。

  • 期待高かったけど文体が好みではない。

  • 第11回角川学園小説大賞<奨励賞>だそうです。
    しかし、まさか、裏表紙のあらすじ文に「高専」の単語があらわれる、ラノベが登場するとは!長生きはするものだな。
    筑波音「女子」高専って、あんたw 茨城高専涙目w

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