- 角川書店 (2010年2月27日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (344ページ) / ISBN・EAN: 9784044746032
作品紹介・あらすじ
今は亡き最愛の妹ほのか。彼女は〈超越者〉だった。その事実に翔は打ちのめされる。だが“角笛を吹く精霊”の本拠地「中有の居城」で翔はほのかに再会して――。いよいよ明らかになる世界の“真実”。待望の第3弾!
みんなの感想まとめ
物語は、主人公の翔が亡き妹ほのかとの再会を果たし、彼女が持つ特異な力と向き合う過程を描いています。翔は仲間たちと共に、数々の困難に立ち向かいながら、真実を求めて奮闘します。特に、真白と黒乃の関係性が深...
感想・レビュー・書評
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9784044746032 334p 2010・3・1 初版
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内容(「BOOK」データベースより)
“雑音”に拘束されていた翔だが、リト、楓の助けも得て、真白、黒乃と合流する。だが、“角笛を吹く精霊”の策にはまり、真白は瀕死状態だった。“心配性”の幻想世界にとらわれ、“生命体”の再生能力が働かない真白を前に、苦悩する翔。さらに、“壊体者”の“流転骨牌”の力で、『中有の居城』―“角笛を吹く精霊”の本拠地への門が開いてしまう。上空には、赤く明滅する海『神の箱庭』が出現し―!無限バトル、衝撃の第3弾。
だんだん黒乃が切なくなってきた。真白との対称だからしょうがないのかもしれないけど、切ない。
リトのけなげさともまた違うので、別なところが痛い。 -
2010/02/27
⇒中古待ち
うーん、面白みがなくなってきた。
すでに挿絵でしか買って無い。
九重一木の作品
