OFFICIAL FANBOOK 涼宮ハルヒの観測 (角川スニーカー文庫 168-51)

制作 : スニーカー文庫編集部 
  • 角川書店(角川グループパブリッシング) (2011年6月15日発売)
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  • レビュー :15
  • Amazon.co.jp ・本 (203ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784044748500

OFFICIAL FANBOOK 涼宮ハルヒの観測 (角川スニーカー文庫 168-51)の感想・レビュー・書評

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  • 涼宮ハルヒシリーズの公式ファンブック。
    ところで、長門が作られたときや、時間振動が起きた時が、ハルヒが中学1年生の時と書かれているのだけれども、これって本編に書かれていただろうか。自分はてっきり、小学6年生の3学期だと思っていたのだけれども(それなら佐々木も、比較的ハルヒの近くにいるわけだし)。
    後、座談雑談での谷川さんの言葉、「ヤスミと佐々木は今回限りの登場人物だし。」という言葉にちょっと驚いた。
    ヤスミはともかく、佐々木も最後? キョンはこれからも出させるみたいなことを言っていたような・・・。

  • (2016-10-02L)(2016-10-22L)

  • ファンブックということであまり新鮮なものはなし。あえてあげれば、周防九曜のアニメタッチになった絵が気になるくらい。エンドレスエイト問題さえなければ、三期用のキャラデザインを先行公開したのだと納得していただろうけれども、ねえ。

  • 9784044748500  203p 2011・6・15 初版

  • 文庫サイズなので価格も安くお手軽です。
    座談会と年表が個人的に目玉かと思いました。
    これがなくてはシリーズを本当に楽しめない、という感じではなかったです。

  • シリーズも長いので、索引的な使い方ができるかなと思ってた購入。
    各巻のストーリーチャートと年表は役に立ちそう。
    座談会も面白くて期待以上でした。

  • C0193 これを読んで、より作品が楽しめるということはないと思います。副読本がないと楽しめないのも困るのですけど。年表と対談に価値を見いだせれば、楽しめる本だと思います。

  • キャラ紹介や、時系列での年表など、ファンブックとしての基本は押さえていると思う。
    個人的には谷川流さんやいとうのいぢさんの質疑応答や座談会が楽しかった。

  • この本だと座談会がメインかな〜。一番面白かったw

  • ファンブックなので、まぁそのままの内容。
    ずっと前にシリーズ読んで、驚愕発売の浮かれたテンションで思わず買ってしまった。
    対談はちょっと面白かった。

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