どこから覚えていいかわからない人のための日本史のオキテ55
- KADOKAWA (2013年10月18日発売)
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感想 : 3件
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Amazon.co.jp ・本 (208ページ) / ISBN・EAN: 9784046000118
作品紹介・あらすじ
駿台予備学校、河合塾講師。「つまらない」「覚えられない」「出てくる人が多すぎる」……といった理由から、日本史が嫌いという受験生は多い。そんな人に向けて、具体的にどうやって勉強すればいいかを説く一冊。
感想・レビュー・書評
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最初はわかり易く日本史が学べるのかと思って読み始めたら受験生向けの学び方をレクチャーする本だった(OдO`)
あとの章になってザックリと歴史の流れをどう捉えて学ぶかと具体的に説明されたいた
この本を読みながら教科書、参考書、日本史用語集を駆使して学ぶ1冊
とりあえず日本史用語集は素直に買い(笑)
アプリを使い改めて日本史を学んでみているが
どんだけ忘れてるの!?と……
とりあえず年表も作り学び続けます詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
レビュー省略
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≪目次≫
はじめに
第1章 心理的・脳科学的にやる気を高めよう!~勉強する前のマインド・ セット
第2章 裏技で日本史に興味を持とう!~ユニークな角度から受験日本 史に慣れる
第3章 理解できない状態から脱出しよう!~教科書が読めるようになる ためのステップ
第4章 問題を説きながら覚えていこう!~問題集を最大限に活用する方 法
第5章 時代ごとの勉強法を知っておこう!~各時代のフレームをおさえ る
第6章 さまざまな疑問をもってアプローチしよう!~まだまだあるぞ!い ろんな切り口
≪内容≫
勉強法と日本史の基本を合わせた本。ざっくり感は出ているが、いかんせんどちらも中途半端か?高校2年生が日本史を勉強しはじめ、夏休み前くらいに読むといいかもしれないな?
著者プロフィール
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