博多謎解き散歩 (新人物文庫)

  • KADOKAWA (2014年1月15日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (288ページ) / ISBN・EAN: 9784046001344

作品紹介・あらすじ

古来より海外の交流の窓口となり、戦国時代には黒田官兵衛や太閤秀吉も活躍した博多。進取の気性を受け継ぎ、今もさまざまな文化を発信し続ける博多の街の見どころや魅力、謎・不思議を余すところなく紹介する一冊。

感想・レビュー・書評

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  • 2億年以上、姿を変えてないカブトガニが今津干潟に居る

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著者プロフィール

石瀧 豊美(いしたき・とよみ):1949年生まれ。イシタキ人権学研究所所長・福岡地方史研究会会長。佐賀大学理工学部物理学科中退。専門は日本近代史。第37回(平成24年度)福岡市文化賞受賞。著書『玄洋社発掘』(西日本新聞社)、『玄洋社 封印された実像』(海鳥社)、『頭山満・未完の昭和史』『筑前竹槍一揆研究ノート』(花乱社)、『近代福岡の歴史と人物 異・偉人伝』『解死人の風景 差別があたりまえだったころ』(以上、イシタキ人権学研究所)、『福岡県の近現代』(共著、山川出版社)など。

「2026年 『頭山満 沈黙の昭和史』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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