センター試験 倫理の点数が面白いほどとれる本 改訂第2版 新課程版

  • KADOKAWA (2015年10月13日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (368ページ) / ISBN・EAN: 9784046007858

作品紹介・あらすじ

センター試験の倫理は、この1冊で0からはじめて100までねらえる!

定番参考書の待望の改訂版!
まとめ部分がより増えて、さらに「ポイント」がわかりやすくなりました。
また、思想家の写真も多数掲載し、よりビジュアルに。

センター倫理はこの1冊で完全攻略!

みんなの感想まとめ

倫理の学習を効果的に進めるための一冊で、センター試験対策に特化しています。内容は会話形式で構成されており、読みやすさが際立っています。出題されやすいポイントが明確に示されているため、効率的に学ぶことが...

感想・レビュー・書評

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  • 倫理の学習内容の概要を理解するため購入。
    自分が学んだ記憶とは若干違う様な感じがしたけど、それは自分の記憶違いなのかな?

  • 会話形式になっていて読みやすい。出題されやすいポイントもわかりやすい。

  • ハイカルチャーには強烈なバイオパワーが働いている気がします。ものの見方を説くときに対立する見方を無視して一方を暗記させると。民主制を独裁制のように運用できるようになるのでしょうか。

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著者プロフィール

駿台予備学校講師。
1973年生まれ。大阪府出身。一橋大学大学院社会学研究科博士後期課程単位修得退学。法学、文学(哲学)、社会学の各学位を持ち、憲法学、政治学、哲学、政治思想史、経済理論を幅広く研究。現在、駿台予備学校など首都圏の大学受験予備校で、「倫理」「政治・経済」「現代社会」「倫理、政治・経済」の各講座で受験指導しているほか、映像講座「駿台サテネット21」で「倫理、政治・経済センター試験対策」の講座も担当している。
著書に、『センター試験 現代社会の点数が面白いほどとれる本』『センター試験 倫理の点数が面白いほどとれる本』『日本の大問題が見えてくるディープな政治・経済』『経済のニュースが面白いほどスッキリわかる本』(いずれもKADOKAWA)などがある。
哲学とクラシック音楽とアクション映画と家族を愛している。

「2017年 『学びなおすと倫理はおもしろい』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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