現代文のオキテ55 何となく解いて微妙な点数で終わってしまう人のための
- KADOKAWA (2014年7月1日発売)
本棚登録 : 58人
感想 : 3件
サイトに貼り付ける
本ページはアフィリエイトプログラムによる収益を得ています
Amazon.co.jp ・本 (208ページ) / ISBN・EAN: 9784046007896
作品紹介・あらすじ
『日本語だから、勉強したって偏差値は上がらない』『現代文はセンスだから勉強しても意味がない』本書は、現代文の勉強の仕方を知らずに、何となく読んで何となく答えている受験生の「常識」を覆します!
みんなの感想まとめ
現代文攻略法
センスを覆す
勉強法の常識
...他7件
現代文を苦手とする学生に向けた本書は、従来の「センス」や「勉強しても意味がない」という常識を覆し、具体的な勉強法を提案しています。細かいポイントが分析されており、特に誤読を防ぐための視点や出題者の意図...
感想・レビュー・書評
-
ここで紹介されているいろんなポイントは、とくに現代文を苦手にしている生徒には有効だと思う。
これくらい細かく分析して、ピンポイントで教えればいいのかと参考になった。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
鈴木 鋭智 (著)
『日本語だから、勉強したって偏差値は上がらない』『現代文はセンスだから勉強しても意味がない』本書は、現代文の勉強の仕方を知らずに、何となく読んで何となく答えている受験生の「常識」を覆します!
全2件中 1 - 2件を表示
著者プロフィール
鈴木鋭智の作品
