何となく解いて微妙な点数で終わってしまう人のための 現代文のオキテ55 (高校学参)

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  • KADOKAWA/中経出版
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  • Amazon.co.jp ・本 (207ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784046007896

感想・レビュー・書評

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  • 鈴木 鋭智 (著)
    『日本語だから、勉強したって偏差値は上がらない』『現代文はセンスだから勉強しても意味がない』本書は、現代文の勉強の仕方を知らずに、何となく読んで何となく答えている受験生の「常識」を覆します!

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著者プロフィール

鈴木鋭智(すずき えいち)/CSS公務員セミナー顧問講師。1969年青森県生まれ。東北大学大学院文学研究科修士課程修了(認知心理学専攻)。代々木ゼミナール講師時代、現代文指導と模擬試験作成に18年間携わり、出題者の論理と受験生の心理それぞれに精通。「問いと答えのロジックのズレ」を明らかにする教え方は受験生のみならず就活生やビジネスパーソンにも支持され、現在は公務員試験対策の講義の傍ら、企業研修やビジネスセミナーでも「論理的な書き方・話し方・問題解決の仕方」を指導する。また著書は韓国、台湾、中国でも翻訳出版される。[著書]『公務員試験 無敵の論文メソッド』(実務教育出版)『ミニマル思考 世界一単純な問題解決のルール』(かんき出版) 『何を書けばいいかわからない人のための 小論文のオキテ55』 『何となく解いて微妙な点数で終わってしまう人のための 現代文のオキテ55』『何を準備すればいいかわからない人のための AO入試・推薦入試のオキテ55』 『仕事に必要なのは、「話し方」より「答え方」』(以上、KADOKAWA)

「2017年 『公務員試験 無敵の文章理解メソッド』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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