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Amazon.co.jp ・本 (128ページ) / ISBN・EAN: 9784046011336
作品紹介・あらすじ
主人公のさとうまさは、福島県の出身。北海道出身のもえを妻に持つ。第1弾『北海道民のオキテ』では、道民のもえを結婚することで数多くの衝撃のカルチャー体験をしてきた。「番茶いれたよ!」と言われれば、ほうじ茶だったり。「ちょっとガスってるね」「え?? ガス漏れ?」と驚けば霧が出てきただけだったり。そんなある日、北海道に転勤することに! 夫婦でもっと、もっと! 北海道の習慣を満喫することになった! 今日も「るもい」と言ったら、「る”も”い! もを強く!」と怒られた・・・。前途多難な毎日が始まる!!
みんなの感想まとめ
北海道の独特な文化や習慣をユーモラスに描いた作品で、読者はその「あるあるネタ」に親しみを感じることができます。主人公が北海道民の妻を持ち、日常生活で遭遇するさまざまなカルチャーショックが、笑いを誘いま...
感想・レビュー・書評
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星3.5
これも北海道から帰った勢いで読む。
「グルメの謎」編と重複しているものも多いが、復習になる。
特急列車に乗車中、熊にぶつかって止まるシーンがあり、「鹿は多いけど、熊は珍しいね」と言っているが、今回の私の旅行の一番最初に、まさしく特急が鹿にぶつかって急ブレーキがかかった。鹿は害獣らしいが、とんだ土産話になった。詳細をみるコメント0件をすべて表示 -
北海道のあるあるネタが満載ヾ(≧▽≦)ノ
っていうかこれが北海道の普通なんだけど…。
多少地域によって違いが出てくるけど
本になるって事は他の地域とは違うってこと?
……なんだよね(~ヘ~;)ウーン納得いかない(笑)
『押ささんない。』
『打たさんない。』って言う表現はよく判る
普通に使ってるから…
だってそれ以外に表現出来ないじゃん!!(゚Д゚;)
冬になるとガレージは冷蔵庫代わりって……
その通りだけど、何か?(。+・`ω・´)キリッ(笑) -
2018/12/09読了
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北海道でもその土地によって違うんだろうけど、8割方同じかな。2割はうーんって感じ。
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