埼玉にもなにかあるはず (KITORA)

著者 : 珠ぞう
  • KADOKAWA (2016年6月29日発売)
3.11
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  • 本棚登録 :19
  • レビュー :5
  • Amazon.co.jp ・本 (126ページ)
  • / ISBN・EAN: 9784046011466

作品紹介

「なにもない」とディスられがちの埼玉だけど。実は、首都圏の一角なのにちょっと田舎の魅力も味わえる、まさに美味しいとこどりの県だった! 本書は、そんな埼玉県の魅力がいっぱい詰まったコミックエッセイです!

埼玉にもなにかあるはず (KITORA)の感想・レビュー・書評

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  • クソほどつまらない。
    絵は下手くそ、取材ロクにせず
    面白くもなんともない。
    もっと適任者いたんじゃないの〜
    流行りにのるならそれなりのクオリティにして欲しい。

    ブックオフで数冊100円で売られてた

  • なんだこの埼玉の壮大感……(笑)

  • P114で浦和を紹介しておきながら、大宮をスルーとは。浦和vs大宮のライバル意識の凄さは、それはもう……。
    たぶん、県民くらいしか読まないですよね。

  • 埼玉は広いし、全国的に有名なものが少ないので、こういう本は大歓迎!しかし、今は吉見百穴を「ひゃくあな」っていうのね…ゆとりなのか…(ひゃっけつ世代)

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