笑うお産

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  • KADOKAWA (2015年7月16日発売)
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Amazon.co.jp ・本 (208ページ) / ISBN・EAN: 9784046011749

作品紹介・あらすじ

子宮委員長はる氏推薦!

感想・レビュー・書評

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  • 妊娠、出産のイメージがガラッと変わりました。あれはだめ、これは不安などその事もふくめて受け入れること?

    赤ちゃんとお母さんのつながりのこととかいままで考えることがなかったような考えに出会えた。

  • 初めての出産で不安だらけな日々に、ふと図書館で目に留まり読んでみた。本当にこんなお産できるの?!って目から鱗でしたが、心の持ち様が大切なのだとポジティブな気持ちになれました!確かに自分のお腹の中にいる命なら、気持ちが通じ合ってもおかしくない!そんな風に考えられるようになりました。赤ちゃんの声が聞こえるようになるのが楽しみです!

  • この本のタイトルで「そんなことできるの?」って思う方もいるかと思うのだけど、実際できますよー。
    お産は本当に幸せで楽しいことなのに、辛くて怖いことって刷り込みばかりになってしまってます。
    ぜひこの本を読んで、幸せで楽しいお産をしてください^^

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著者プロフィール

1954年生まれ。帝京大学医学部卒業。産婦人科医学博士。89年、横浜市に開設した池川クリニックの院長。胎内記憶の研究発表がマスコミで紹介され話題に。その成果を医療の現場に生かし、母と子の立場に立ったお産と医療を目指している

「2016年 『いのちのやくそく なんのためにうまれるの?』 で使われていた紹介文から引用しています。」

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